京王杯SC
05月02日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1400m
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16 ワールズエンド
牡5
/津村
/57.0
/栗東池添
独自予想スコア
81.780
参考値
38pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
946
単穴
1032
連下
774
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mでの勝ち鞍があり、重賞でも通用する力を秘めた馬
- 3走前の3勝クラス勝ちは重賞級の数字を記録している
- 5歳でキャリア9戦と伸び代があり、1400mをベストとする馬
- コース相性の良い血統背景を持ち、重賞での実績もある実力馬
- データ面で高い信頼度を誇る「超データクリア馬」
- マイペースの逃げが叶うかどうかが好走の鍵を握る
- マイルでの持続力を武器とするタイプで、1400mの構造的適合者
- 先行してしぶとく残る持続力が最大の武器
- 先行力がある馬。前走はオーバーペースだったが粘り腰はある
- 安定感があり、3連複の相手として有力な先行馬
評価ポイント
- ◎ 11秒前後のハイラップ持続力が高く、このコースの適性は断トツに高い。
- ◎ 1400mがベストの距離で、左回りの適性も高いと評価されている
- ◎ 1400mがベスト条件であり、待望の距離短縮で勝ち負けが期待できる
- ◎ 1400mのハイラップ適性が高く、今のメンバーなら通用する。
- ◎ 1400mの方がレースしやすいとのコメントがあり、距離短縮は好材料。
- ◎ 1400mの距離適性が高く、休み明けでも力は上位
- ◎ 1400mへの短縮で持ち前の粘りがさらに生きる
マイナスポイント
- ▲ 1週前追い切りがかなり軽めで、長期休養明けの仕上がりに疑問が残る
- ▲ 1週間前の動きが目立たず、折り合いの改善も見られない
- ▲ 2走前のように逃げると脆い面があるため、控える競馬ができるかが条件。
- ▲ 4ヶ月半の休み明けとなるため、仕上がり具合がポイント。
- ▲ アサカラキングと先行争いになり、展開が厳しくなる懸念がある
- ▲ スワンSのように極端なハイペースで逃げると最後は甘くなる懸念がある
- ▲ 今回は津村騎手が初騎乗となり、乗り替わりの影響が懸念される
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