京王杯SC
05月02日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1400m
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10 キープカルム
牡5
/荻野極
/57.0
/栗東中竹
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
86
単穴
602
連下
430
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- AI指数89.0。穴馬として最も注目。前走は直線での不利が全て
- ある程度位置を取って競馬ができ、終いには確実な脚を使える
- ポテンシャルが高く、強敵相手の重賞でも差のない競馬ができる馬
- マイル重賞勝ちの実績があり、決めての鋭さは引けを取らない
- 中竹厩舎所属。坂路51.4秒という自己ベストに近い時計で登坂
- 昨年の富士Sで強敵相手に6着と健闘。距離短縮で良さが出る
- 消去法データをクリアし、穴馬として面白い存在
- 血統的に1400mへの短縮で一変する可能性がある注目馬
- 距離短縮で折り合いがつけば、人気薄での大駆けが期待できる
- 過去に上がり最速で勝利や好走歴があり、展開次第で突き抜ける
評価ポイント
- ◎ 10番という真ん中の良い枠に入り、頑張れる体制にある
- ◎ 2走前の富士Sではソウルラッシュと0.2秒差の競馬ができている
- ◎ 2走前の強豪揃いの富士Sで0.3秒差の6着と内容は悪くない
- ◎ 4走前の白鷺Sでは上がり最速の脚で3着以下に0.4秒差をつける完勝
- ◎ ある程度位置を取って競馬ができる自在性があり、展開に対応可能
- ◎ ある程度位置を取って競馬ができる自在性がある
- ◎ これまで重賞級の馬と接戦を演じており、能力は今回のメンバーでも通用する。
マイナスポイント
- ▲ 1400mの速い流れで良いポジションを取れるかどうかが課題
- ▲ 1400mへの距離短縮は初めてであり、追走に課題が出る可能性がある
- ▲ 4ヶ月の休養明けであり、実戦感に一抹の不安がある
- ▲ これまでの実績がオープン以下に留まっており、重賞級相手の地力が課題
- ▲ 今回が初めての1400m戦であり、距離短縮への対応が課題
- ▲ 今回が初めての1400m戦となるため、距離適性が課題
- ▲ 初の1400m戦で、前半のペースに戸惑いポジションを落とす不安がある
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