皐月賞
04月19日(日)
15:40発走
中山
11R
芝
2000m
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1 カヴァレリッツォ
牡3
/レーン
/57.0
/栗東吉岡
独自予想スコア
167.600
参考値
78pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1892
対抗
1376
単穴
946
連下
1634
要注意
860
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1番人気想定だが、マイルG1からのぶっつけ2000mという課題がある
- 2000mへの距離延長が鍵を握る実力馬
- サートゥルナーリア産駒で高い瞬発力を持つが、中山替わりが懸念材料
- ハイレベルな朝日杯FSの勝ち馬で、内枠を活かした立ち回りが得意なスピード馬
- マイルのスピードは最上位だが、1800m以上の実績がなく距離の壁が鍵
- 京成杯2着、若駒Sを歴代最速で完勝した、底知れない魅力を持つ実力馬
- 実況内で「主役」と評され、強烈な決め手を持つ有力馬
- 後方から一気に突き抜ける末脚がシミュレーションで光る
- 昨年の最優秀2歳牡馬で、自在性のある立ち回りが最大の武器
- 朝日杯FSを最速の末足で制した、ロブチェン打倒の筆頭格
評価ポイント
- ◎ 1分33秒台の時計をマークしており、非常に高いスピード水準にある
- ◎ 1枠1番から最短距離で走れるため、距離ロスが少ない
- ◎ 1枠1番という極端な枠だが、常に内を突いて勝ち負けしてきた器用さがある
- ◎ 1枠1番の絶好枠により、最短距離でのイン差しが期待できる
- ◎ 1週前追い切りでは前足の地面のつき方が良くなり、いい方向に改善
- ◎ 1頭最高評価として挙げられるほど能力の素質が高い
- ◎ 2000mの距離が合っており、レーン騎手が騎乗予定なのも心強い
マイナスポイント
- ▲ 1600mのみの経験で、2000mの距離延長が課題
- ▲ 1600mまでしか経験がなく、気性的に2000mへの距離延長はマイナス
- ▲ 1600mまでの実績しかなく、2000mへの延長は不安材料
- ▲ 1600mを勝ってきた馬で、2000mの距離と初コースが課題。
- ▲ 1800m以上での勝利実績がなく、2000mの舞台でパフォーマンスが落ちるリスク
- ▲ 1800m以上の経験がなく、距離適性に不安あり
- ▲ 1800m以上の距離が未経験である点は唯一の不安材料
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