桜花賞
04月12日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
1600m
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アランカール
牝3
/武豊
/55.0
/栗東斉藤崇
独自予想スコア
12.700
参考値
9pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
172
単穴
172
連下
172
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- チューリップ賞3着以内かつ前走1番人気の支持を得ていたデータ合致馬
評価ポイント
- ◎ 2層前G1での走りは重賞馬券内クラスと同等の評価ができる
- ◎ 2層前のちぐはぐな競馬を払拭する、前走の折り合いを高く評価
- ◎ エピファネイア産駒はこの舞台で複勝率28.6%と高成績をマーク
- ◎ スローペースだった前哨戦の敗戦は気にする必要がなく、本番向き
- ◎ チューリップ賞で上がり33.0秒の鋭い脚を使えている
- ◎ ノーザンファーム生産馬に当該騎手が騎乗した際の馬券内率が高い
- ◎ 他馬と比較しても決め手は明らかに1枚上で、差しが決まる舞台
マイナスポイント
- ▲ 上がりのかかる展開や距離延長の方が適性が高い可能性
- ▲ 前走チューリップ賞で前との差を詰めきれなかった点が不満
- ▲ 常に折り合いを考慮し後方からの競馬になるため取りこぼすリスク
- ▲ 後方からの競馬になるため、常に差し届く保証がないリスクがある
- ▲ 武豊騎手とのコンビで過去10年結果が出ていないデータが不安
- ▲ 現状は外を回す競馬しかできず、極端な内有利馬場だと厳しい
- ▲ 立ち回りの自在性に乏しく、あまりに内有利な馬場だと苦戦する
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