桜花賞
04月12日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
1600m
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7 アランカール
牝3
/武豊
/55.0
/栗東斉藤崇
独自予想スコア
178.280
参考値
94pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1118
対抗
1720
単穴
1634
連下
1892
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- エピファネイア産駒で、背中の柔らかさを活かした走りが特徴の有力候補
- 世代トップクラスの能力を持つが、出遅れ癖など課題も多い一頭
- 好枠を引き当て、ロスなく立ち回れる点が最大の強み
- 武豊騎乗の7番枠で、AIが「確実性」を重視して最高評価に指名した一頭
- 母シンハライトの良血馬。前走で見せた強烈な末脚が武器
- 能力だけでなく、枠順や展開の利を最大限に活かせる条件が整っている
評価ポイント
- ◎ 1周前追い切りの動きはアイニードユーよりも良く、終いの切れ味が出てきた
- ◎ 1歩目の加速は速く、前走のように位置を悪くしなければ有力
- ◎ 1番内枠に入ったことで、最短距離を通れる可能性が高い
- ◎ 1週前のCWで11秒0を記録。最終追い切りもオープン馬と互角以上の動き。
- ◎ 2戦目の野路菊Sでは化け物じみた強さで勝利しており素質は高い
- ◎ 2連勝の内容が衝撃的で、世代トップクラスの爆発力を持っている
- ◎ 3冠牝馬を狙えるポテンシャルがあり、マイル戦が鍵となる
マイナスポイント
- ▲ 10年間勝ち馬が出ていない「前走馬体重459kg以下」のデータに該当
- ▲ 430kg台の小柄な馬体で、パワーが必要な展開になった際に不安
- ▲ 432kgの軽量馬は過去10年で勝利がなく、坂での一押しのパワーが不足
- ▲ 4コーナー12番手以下の通過順位がデータ的に絶望的
- ▲ Bコース初週の馬場で、後方からの追撃が間に合わないリスク
- ▲ Bコース替わりで内前有利の馬場傾向。大外を回す極端な競馬は不利
- ▲ Bコース替わりの内有利な馬場で、大外を回す戦法は致命的に不利
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