桜花賞
04月12日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
1600m
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10 ナムラコスモス
牝3
/田口
/55.0
/栗東大橋
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
860
単穴
1032
連下
946
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- チューリップ賞3着以内の実績を持つ、王道ローテーション組の1頭
- チューリップ賞で前に行って粘りを見せた数少ない先行勢の一角
- 前走のチューリップ賞で勝ち馬とタイム差なしの2着に入った実力馬
- 走っても人気にならないが、重賞でも常に好走する安定感抜群の穴馬
評価ポイント
- ◎ 10番人気想定と低評価だが、前残り展開ならアランカールより優先
- ◎ 1200mから距離を伸ばし、現在はマイルがベストの適性
- ◎ 1周前にウッドでしっかり負荷をかけており、調整過程が理想的
- ◎ 1周前追い切りでは馬なりで好反応。前走の勢いを維持しつつさらに状態上向き。
- ◎ 1週前の追い切りで6ハロンから追われ、馬なりのまま楽々と併走馬に追いついた
- ◎ 2走前の1勝クラスでは、先行有利の展開を後方から豪快に差し切った
- ◎ 2走前の新馬戦は3着に0.4秒差をつける完勝で能力を示している
マイナスポイント
- ▲ 2月から数えて3戦目という使い詰めのローテーションが不安
- ▲ G1の舞台でどこまで通用するかは未知数
- ▲ ゲートの出が不安定な面があり、奇数枠や外枠は不安
- ▲ ジョッキーの意気込みが強く、本番で空回りしないかが唯一の懸念
- ▲ チューリップ賞ではスローペースの粘り込みで、勝ち切るまでの迫力には欠けた
- ▲ ハイペースになりすぎると力負けして沈む懸念がある
- ▲ 上位2頭と比較すると、一瞬の爆発力で見劣りする可能性がある
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