大阪杯
04月05日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
2000m
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8 エコロヴァルツ
牡5
/浜中
/58.0
/栗東牧浦
独自予想スコア
84.360
参考値
50pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1204
対抗
516
単穴
946
連下
1462
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- G1での善戦実績があり、人気落ちが予想される今回は買いの1頭
- ブラックタイド産駒として、コース適性ランキングの4位に該当
- 小回り適性が高く、叩き2戦目での上積みが期待できる一頭
- 牧浦厩舎の好走パターンである坂路55秒台以下の時計をマークしている
- 阪神芝2000mの適性が高く、クッション値次第で最大の狙い目になる一頭
評価ポイント
- ◎ 1600m以下のスピード競馬に対応できる適性があり、追走力が高い
- ◎ 1800mから2000mへの距離延長は、馬にとってプラスに働く
- ◎ 1800mがベストだが、昨年の大阪杯4着(原文ママ)の経験もあり2000mもこなせる。
- ◎ 1800m付近の距離での実績があり、先行してのワンペースな粘り強さは評価できる
- ◎ 1ハロンの距離延長はプラス材料で、阪神内回りコースも味方する
- ◎ 4歳不利・5歳有利の斤量改定理論に合致する、今年注目の1頭
- ◎ 4歳時に不利な条件で4着に差し込んでおり、高いコース適性がある
マイナスポイント
- ▲ 2000mでの4着が能力的なリミッターである可能性が高い
- ▲ 2000mでは未勝利で、距離延長に対する不安がある
- ▲ 2000mの2ターン戦では先行すると最後が甘くなる傾向があり、今回の舞台は微妙
- ▲ 2000mよりも1800mの方がパフォーマンスが良い可能性あり
- ▲ ジャパンカップ時に逃げてからかかってしまう気性面の課題を見せた
- ▲ ストライドが広いため、本来は広いコース向きである点
- ▲ スローペースからの純粋な瞬発力勝負になると分が悪い
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