大阪杯
04月05日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
2000m
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6 メイショウタバル
牡5
/武豊
/58.0
/栗東石橋
独自予想スコア
222.450
参考値
114pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
2236
対抗
2064
単穴
1204
連下
1118
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ピンかパーの極端なタイプだが、勝つ時の調教パターンに該当している
- 坂路で終い11秒台の加速ラップを出す時だけ勝利する、極端な特徴を持つ馬
- 強烈な持続力を武器にする逃げ馬で、展開が向けば非常に強い
- 武豊騎手が騎乗する馬で、本レースの展開を握る逃げ馬として注目されている
- 武豊騎手騎乗の逃げ馬で、自分のペースで運べれば非常にしぶといタイプ
- 課題の折り合いに改善が見られ、心身ともに充実した状態
- 阪神コースでの実績が非常に高く、逃げ脚質が武器の馬
評価ポイント
- ◎ 1800mから2200mが適正距離で展開次第で圧勝もある
- ◎ 1周前に併せ馬で突き放す好反応を見せ、勝負根性が備わっている
- ◎ 1周前に好時計を出しつつ、最終追いは我慢させる内容で折り合いを矯正
- ◎ 1週前にシウッドで4ハロン49.5秒の好時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで好時計をマークし、状態面は100点以上の仕上がり。
- ◎ 2000mへの距離短縮はこの馬にとって好条件
- ◎ 2200mの重賞を2勝しており、スタミナが問われる近年の傾向に合致する
マイナスポイント
- ▲ 1週前の併せ馬で抜く際に首を曲げるなど、嫌な仕草を見せた
- ▲ 2000mでの実績がなく、非根幹距離の方が向く可能性が高い
- ▲ 2000mは若干長く、同型との兼ね合いが鍵
- ▲ Aコース連続使用による馬場の悪化も、逃げ馬にとってはマイナス材料となる
- ▲ スローペースに落としすぎると、脆さを見せる懸念がある
- ▲ セイウンハーデスなどの存在により、楽にハナを切れない懸念がある
- ▲ セイウンハーデスに絡まれて暴走するリスク
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