大阪杯
04月05日(日)
15:40発走
阪神
11R
芝
2000m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
14 タガノデュード
牡5
/古川吉
/58.0
/栗東宮
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
0
単穴
688
連下
602
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 人気薄が予想されるが、近走の大味な差し競馬の内容が非常に強い
- 前走小倉大賞典でのまくりが優秀で、展開が向けば飛んでくる穴馬
評価ポイント
- ◎ 11秒台のラップが続くワンペースの消耗戦に強く、条件が噛み合えば面白い存在
- ◎ 2000mがベストの距離であり、タフな流れになれば展開が向きそうである
- ◎ 2000mはベストの距離であり、徹底的に磨いた末脚が武器
- ◎ 2022年のアリーボに近い戦績とレース内容で、差し馬向きの展開なら浮上する
- ◎ ここ数戦での成長力はナンバーワンで、本格化している
- ◎ コーナリング性能が高く、長く使える末足はこの舞台にぴったり
- ◎ コーナーで動いていける持続力があり、前が崩れる展開なら差し込める
マイナスポイント
- ▲ 1勝クラス脱出に時間を要した馬で、一線級相手のG1では試金石。
- ▲ G1での絶対的な能力が足りるかどうかが唯一の懸念点
- ▲ G1の主役級と比較するとインパクトに欠け、見劣りする部分がある
- ▲ G1の強力なメンバー相手にどこまで通用するかは未知数である
- ▲ G1の強力な相手関係の中で、自慢の末脚がどこまで通用するか
- ▲ G1クラスの強力なメンバーとの対戦成績がなく、相手強化が課題
- ▲ G1実績組と対等に戦えるレベルにあるかは、今回が試金石
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます