ダービー卿CT
04月04日(土)
15:45発走
中山
11R
芝
1600m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
6 マテンロウオリオン
牡7
/横山典
/56.0
/栗東昆
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
258
単穴
172
連下
86
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 「黒影の馬の隣が走る」というオカルトデータに該当する馬
- 人気が下がっていくようなら爆発力を期待して拾いたい穴馬
- 共同通信杯を勝った実績があり、本来持っている実力は高い
- 前走はゲートで頭をぶつける等の不利があり、度外視できる
- 前走までは振るわないが、特定条件下での一変を期待される穴馬
- 追い切り内容が非常に優秀な調教S評価馬
評価ポイント
- ◎ 1周前追い切りでCW6ハロン79秒台の好時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで6ハロン79.2秒、ラスト11.0秒の好時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで79秒台前半の好時計と、終い11秒台の加速ラップを両立
- ◎ 2走前の京都では勝ち馬と0.5秒差で、まだ通用する能力はある
- ◎ Bコース初週の絶好な内側ババを活かせる枠順が有利に働く
- ◎ はまった時の末脚は強烈で、一発の可能性を秘める
- ◎ ハンデ戦において金量が増えない(または減る)馬は好走率が高い
マイナスポイント
- ▲ NHKマイル以来、長期間馬券に絡んでいないスランプ状態
- ▲ ゲート内での不安や近走の成績不振が懸念される
- ▲ ダイワメジャー産駒で早熟傾向にある点が不安材料
- ▲ 元々追い切りで良く見せるタイプのため、実戦への結びつきが鍵
- ▲ 前走の結果自体は大敗であり、最後まで粘りきれるかが鍵
- ▲ 前走は折り合いを欠いて凡走しており、気性面に課題が残る
- ▲ 後方一気になりがちで、中山の短い直線では展開の助けが必須となる。
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます