ダービー卿CT
04月04日(土)
15:45発走
中山
11R
芝
1600m
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14 ジュンブロッサム
牡7
/荻野極
/58.5
/栗東友道
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
344
単穴
516
連下
258
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 単純な追い込みが決まりにくいレース傾向で取りこぼしの懸念
- 相手馬の1頭。馬番13番。
- 能力自体は最上級だが、外枠と重い斤量が課題となる
評価ポイント
- ◎ 1400mは長かったが、距離短縮(※原文ママ)で本来の能力を発揮できる。
- ◎ 1周前追い切りの反応が良好で、休み明けでも体勢はしっかり整っている
- ◎ 2走前のリゲルSではファーヴェントを捉えて勝利し実力を示した
- ◎ 2走前富士Sはソウルラッシュ等の強豪相手にタイム差なしの4着と高い能力を証明
- ◎ AIによる総合評価が86と高く、評価順位も第2位となっている
- ◎ CBC賞でインビンシブルパパに肉薄する2着があり、左回りの適性は高い。
- ◎ G1好走馬ソウルラッシュに迫った能力は、今回のメンバーで最上位
マイナスポイント
- ▲ 4コーナーで外を回すロスが大きくなると、最後に届ききらない懸念がある
- ▲ 58.5kgという重い斤量を背負う点での負担が懸念される
- ▲ 58.5kgのトップハンデは過去10年で1頭しか馬券に絡んでいない
- ▲ 58.5kgのトップハンデを背負わされる点は懸念材料となる
- ▲ 7枠14番という枠順によるコースロスの発生が大きな不安材料
- ▲ 7歳以上の高齢馬消去データに該当しており、年齢面がネック
- ▲ キャリアを通じて中山コースは2戦目であり、適性については未知数な部分がある
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