阪神大賞典
03月22日(日)
15:45発走
阪神
11R
芝
3000m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
5 ダノンシーマ
牡4
/川田
/56.0
/栗東中内田
独自予想スコア
202.820
参考値
98pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1634
対抗
2408
単穴
1376
連下
1204
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3連勝中だが、阪神コースの過去実績に不安を残す
- 3連勝中の勢いがあり、ポテンシャルが非常に高い1頭。
- 4〜6枠の黄金ゾーンを引き当てており、データ上の信頼度が高い
- 4コーナーで早めに先頭に立ち、着差以上の圧勝が期待される馬。
- G1級の時計を持つ。斤量56kgも大きなリターン。
- キャリア10戦以下で馬体重489kg〜509kgの好走条件に合致
- デビューから一度も馬券内を外しておらず、底を見せていない素質馬。
- 中内田厩舎×川田騎手の黄金コンビ。初距離が鍵。
- 前走白富士SでG1級の馬たちに匹敵する上がり時計を記録。
- 勢いのある中内田厩舎×川田騎手。父キタサンブラック譲りの成長力。
評価ポイント
- ◎ 1週前に36.4秒の速いラップを計測。併せ馬の遅れは気にしなくて良い
- ◎ 1週前調教で3ハロン36秒4と好時計を出し、前走の勢いを維持している
- ◎ 1週前調教で4ハロン51.0秒の自己ベストを更新しており、成長が著しい
- ◎ 2000mを優秀な時計で上がり最速勝利しており、充実度が非常に高い
- ◎ 2000m戦で早い時計を持っており、素質は高い
- ◎ 2000m超で結果を出しており、3000mもこなせる下地はある
- ◎ 2走前の2400m戦で見せた、差し馬有利の展開を先行して押し切る内容を高く評価
マイナスポイント
- ▲ 1本調子になりやすい面や、追って頭を上げる等の気性の若さがある
- ▲ 1番人気想定だが人気先行の感が強く、総合的に判断して軸としては買えない
- ▲ 2000〜2400mでの好走が続いており、初めての3000mは別次元の適性が不安。
- ▲ 3000mが絶対的にプラスになるかは未知数で、持久力勝負に懸念がある
- ▲ 3000mという初めての長距離コースでパフォーマンスが維持できるか
- ▲ 3000mという未知の距離への挑戦であり、スタミナ面が最大の懸念材料
- ▲ 3000mという距離そのものは未知数な部分がある
この馬の評価をすべて見るには
無料アカウント登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます