愛知杯
03月22日(日)
15:15発走
中京
11R
芝
1400m
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15 ワイドラトゥール
牝5
/西塚
/56.0
/栗東藤原
独自予想スコア
123.740
参考値
57pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1634
対抗
1462
単穴
1118
連下
688
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mがベストの距離。馬なりのまま抜群の時計を記録
- バランスの取れた走法で、馬なりでも鋭い回転力を発揮
- 昨年の優勝馬で、自力はメンバー中トップクラス
- 昨年の勝ち馬でコース適性が高く、調教の動きも非常に良い
- 昨年の同レース1着馬で、1400mに特化した追い込み馬
- 昨年の愛知杯勝ち馬で、コース適性と実績は申し分ない
- 能力自体は上位だが、高速馬場への対応力に疑問が残る
評価ポイント
- ◎ 1400mではこれまで3勝を挙げており、距離の不安が一切ない。
- ◎ 1400mの成績が3-1-0-1と非常に高く、距離適性が抜群に高い
- ◎ 1400mの成績は3101と非常に優秀で、距離特化型の強みがある
- ◎ 1400mの距離を元々得意としており、中京の舞台設定も合っている。
- ◎ 1400mの距離適性が極めて高く、この条件では現役屈指の能力
- ◎ 1400mの距離適性が非常に高く、この条件なら連覇を狙える実力がある
- ◎ 1400mの通算成績が3-1-0-1と非常に安定している
マイナスポイント
- ▲ 1200mでは忙しく、1600mでは相手が強いなど条件を選ぶ面がある
- ▲ 1200mやスローペースなど、条件が合わないと脆さが出る
- ▲ 1400m以外の成績が極端に悪く、距離が外れると脆さを見せる。
- ▲ 1位の馬と比較すると、完成度の高さで一歩譲る評価
- ▲ 1着には展開の助けが必要な面もあり、今回は3連複の軸としての推奨。
- ▲ 1週前追い切りは一杯に追われたが、時計はいまいちな内容
- ▲ G1クラスのレースでは苦戦する傾向が見られる
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