金鯱賞
03月15日(日)
15:15発走
中京
11R
芝
2000m
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10 セキトバイースト
牝5
/浜中
/55.0
/栗東四位
独自予想スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
774
対抗
946
単穴
1032
連下
602
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800m〜2000mがベストで、エリザベス女王杯からの短縮は好感
- 2000mでも重賞3着の実績があり、能力は通用
- A評価。距離短縮は歓迎。牝馬重賞で見せてきた地力は侮れない
- C厩舎勝負パターンの「日曜ウッド+終い好時計」に合致
- スタミナと持続力に長けた牝馬。中京のロングスパートが合う。
- スローの瞬発力勝負より、ハイペースを早め先頭で押し切る形が理想
- デクラレーションオブウォー産駒。中京2000mの血統相性が良い
- ハイペースで他が潰れる展開になると真価を発揮する
- ハイペースを先行して押し切る形が得意パターン
- ローズSでレガレイラに先着した実績があり、開幕週の内有利を活かす
評価ポイント
- ◎ 1800m以下の重賞での好走経験がありスピード勝負に対応可能
- ◎ 2000mの距離なら十分対応可能で、今回は仕上がりも良好
- ◎ 2000mへの短縮はプラス材料。先行力があり展開が向く可能性が高い
- ◎ 2000mへの距離短縮はプラスで、ローズSで見せた先行力は驚異的
- ◎ 2000mへの距離短縮は血統的にも適性が高く、前残りが狙える
- ◎ 2000m戦でハイペースを刻んで粘り切った実績があり時計面も優秀
- ◎ 2200mから2000mへの距離短縮はプラス材料
マイナスポイント
- ▲ 1600mがベストの可能性があり、2000mのラップへの対応が鍵
- ▲ 2000mの距離がベストかどうか、スタミナ面での懸念が僅かにある
- ▲ 2000mの距離自体に不安を感じる声がある
- ▲ これまでの勝利実績は1800mまでで、2000mは距離ギリギリ
- ▲ スタートが特別速いわけではなく、ハナを切るまでのリズム作りが重要。
- ▲ スピードの出る開幕馬場ではスピード不足の懸念
- ▲ スローの瞬発力勝負になった場合は他馬に切れ負けする懸念がある
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