スプリングS
03月15日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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クレパスキュラー
牡3
/ルメール
/57.0
/美浦栗田
スコア
26.404
参考値
17pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1118
対抗
86
単穴
258
連下
0
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- キャリア3戦目のルメール騎乗馬で、データ上は非常に高い勝率を誇る
評価ポイント
- ◎ 1600mと1800mの両方で圧倒的なパフォーマンスを見せている
- ◎ 1週前追い切りで11.8秒を馬なりでマークし、加速抜群の好気配
- ◎ 1週前追い切りでは3頭併せの最後方から折り合いがついていた
- ◎ 1週前追い切りで軸が安定し、課題だった操縦性の改善が見られる
- ◎ 2戦目は道中行きたがる面を抑えつつ、直線で楽に抜け出し完勝
- ◎ 2着に退けた馬が次走のリステッドで勝利しており、対戦比較からも能力は高い。
- ◎ キャリアが浅く、底を見せていない魅力と勢いがある
- ◎ キャロットファーム×ルメール騎手の勝負度合いが高いコンビ
- ◎ コーナーから加速し、最後まで速度を維持できるパワーがある
- ◎ コーナーで加速できるセンスがあり、中山1800mの舞台は好条件
マイナスポイント
- ▲ 1800mが本質的に長い可能性があり、今回はその見極めのレース
- ▲ 2戦のキャリアしかなく経験が浅い点は懸念材料
- ▲ パワーが凄すぎて制御が難しく、能力をフルに発揮しきれない懸念が騎手から示唆。
- ▲ 人気しすぎる傾向があり、馬券的な妙味は薄い可能性がある
- ▲ 今回は距離延長となり、道中で落ち着いて競馬ができるかが鍵
- ▲ 依然として気性面での危うさが完全には拭えていない点
- ▲ 前走の好時計は、前有利な特殊な馬場状態による影響の可能性がある
- ▲ 外枠を引いた際に制御が利かず、暴走してしまうリスクがある
- ▲ 実戦で少し行きたがる(掛かる)面を見せている
- ▲ 欧州要素が強く、スプリングS特有の軽いスピード血統を持たない
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