スプリングS
03月15日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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アスクエジンバラ
牡3
/岩田康
/57.0
/栗東福永
スコア
21.119
参考値
16pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
860
単穴
172
連下
86
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 前走敗退からの巻き返しを狙う、岩田康誠騎手騎乗の先行タイプ
評価ポイント
- ◎ 1800mでは未勝利戦を上がり最速の脚で快勝しており、距離短縮は好材料。
- ◎ 1800mに距離が延びてから動きが良くなっており、現在の充実度は高い
- ◎ 1800m以上で底を見せていないタフさが魅力で、中山は歓迎
- ◎ 1800m戦は2戦2勝。京都2歳Sでも2着しており、距離適性はベスト
- ◎ 1800m戦は2戦2勝。右回り全体でも4戦すべて3着以内と抜群の安定感
- ◎ 1週前追い切りで11.0秒の猛時計を叩き出し、状態は非常に良い
- ◎ 1週前追い切りで83.3-11.0の好時計をマークし状態は前走以上
- ◎ 1週前追い切りでは鋭い加速を見せ、ジョッキーも好感触を口にしている
- ◎ 2022年に同タイプの馬で勝利実績のある岩田康誠騎手が騎乗する
- ◎ G1でも上がり3位の脚を使って好走できる能力の高さは本物
マイナスポイント
- ▲ 1800m戦への距離短縮がプラスに出るかどうかが唯一の懸念点
- ▲ ホープフルS自体のレベルに疑問があり、能力負けする懸念がある
- ▲ 今回は1800mへの距離短縮になり、忙しい流れへの戸惑いが懸念される
- ▲ 以前のレースでは力んでコントロールが効かなくなる面を見せていた
- ▲ 前走では人気を裏切る形で敗れており、精神面や展開の立て直しが必要
- ▲ 前走馬体重490kg未満やキャリア過多など、データ面での逆風がある
- ▲ 展開の助けが欲しいタイプで、自力で局面を打開する力には疑問符
- ▲ 超高速決着になった際の対応に若干の不安を残す
- ▲ 過去のクラシック傾向からは、キャリア6戦という多さは異例の部類
- ▲ 騎手の絶賛コメントにより、新聞などで高く評価されて過剰人気になる可能性がある。
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