弥生賞ディープインパクト記念
03月08日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2000m
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パントルナイーフ
牡3
/ルメール
/57.0
/美浦木村
スコア
22.918
参考値
17pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
688
単穴
86
連下
172
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 1分46秒0の好タイムで東スポ杯を制しており、実力は確か
- ◎ ウッドでの追い切りで12.5-11.7の好時計をマークし、充実した仕上がり
- ◎ キズナ産駒の3歳限定戦において、2000mは最も勝ち星が多い距離
- ◎ クリストフ・ルメール騎手が騎乗し、鞍上の信頼度も非常に高い
- ◎ ルメール騎手が「将来はG1トップレベルで走れる」と素質を絶賛している
- ◎ ルメール騎手が「自分の仕事を分かっている」と精神面を高く評価
- ◎ ルメール騎手とのコンビで安定感があり、大崩れは考えにくい
- ◎ 中山1800mでルメール騎手とコンビを組み、上がり1位の脚で勝利した経験あり
- ◎ 中山コースでの優勝実績があるため、コース適性に不安がない
- ◎ 中山コースでの勝利経験もあり、舞台適性に不安がない
マイナスポイント
- ▲ 1週前追い切りの見栄えは、併せた馬に劣るなどまだこれから良くなる段階。
- ▲ キズナ産駒の3歳春時点では、中山コースの成績が他コースより劣る傾向
- ▲ スタミナ勝負に特化した展開になると若干の不安がある
- ▲ 世代トップクラスと断言できるほど抜けて強いかは、今後の成長次第。
- ▲ 前走はスローからの瞬発力勝負という、この馬に最も向いた展開だった。
- ▲ 前走馬体重500kg以上の馬は過去10年で0勝であり、勝率が著しく低い
- ▲ 大型馬ゆえに、器用さが求められる中山の内回りで機動力を発揮できるか懸念
- ▲ 新馬戦では負けており、圧倒的に抜けている存在とまでは言えない。
- ▲ 有力視はされているが、出演者の評価としては「怖い」程度に留まっている
- ▲ 朝日杯FSと比較すると、前走のメンバーレベルにはやや疑問が残る。
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