弥生賞ディープインパクト記念
03月08日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2000m
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タイダルロック
牡3
/三浦
/57.0
/美浦武井
スコア
6.286
参考値
7pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
0
対抗
172
単穴
258
連下
172
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 3頭合わせの最外から楽な手応えで先着し、勝負根性と瞬発力が研ぎ澄まされた
- ◎ コーナーの立ち回りが上手く、早めに加速して進出できる機動力
- ◎ モーリス×マンハッタンカフェの配合で、中山の舞台設定が非常に合う。
- ◎ 上がりを要するタフな展開で浮上するタイプで、弥生賞の傾向には合う
- ◎ 京成杯では馬群を捌いて4着。重賞レベルの能力を証明している。
- ◎ 前回よりも調教が動けており、1週前追い切りでも重い馬場を苦にせず好気配。
- ◎ 前走よりペースが流れる想定であり、この馬の末脚が活きる展開になりやすい。
- ◎ 前走京成杯は前有利な展開を唯一後方から猛追して4着と、負けて強しの内容。
- ◎ 前走京成杯は距離ロスや進路取りの厳しさがありながら0.1秒差。着順以上の評価。
- ◎ 加速までの時間が短く、馬群の中でもスムーズに立ち回れる
マイナスポイント
- ▲ コーナーでの加速力が乏しく、勝負どころで後手に回るリスクがある
- ▲ メンバーレベルが一段階上がる今回、地力的に通用するかどうかが課題
- ▲ ロベルト系の血統背景から、春の中山よりは冬の中山の方が適性は高かった印象。
- ▲ 今回はコースでの速い時計が少なく、負荷という面ではやや控えめな調整
- ▲ 小回りでの立ち回りに難しさがあるが、少頭数はプラス。
- ▲ 後半の持続力に課題があり、タフな展開での粘りに不安
- ▲ 本質的には広いコース向きとされており、中山コースの適正に課題が残る。
- ▲ 直線で前が塞がるなどの不利を受けやすく、多頭数や小回りでの捌きに不安がある。
- ▲ 過去10年の傾向から、前走500kg以上の大型馬は1着になれていない
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