弥生賞ディープインパクト記念
03月08日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2000m
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アドマイヤクワッズ
牡3
/坂井
/57.0
/栗東友道
スコア
17.724
参考値
14pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
86
単穴
172
連下
258
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 1週前、2週前ともに抜群の動きで、調教では自己ベストの時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りでウッド83.3-10.9と絶好の時計をマーク。
- ◎ カバレリッツとデイリー杯で接戦を演じており、展開次第で逆転も可能
- ◎ デイリー杯2歳Sでの差し切り勝ちに見られる持続力と反応の良さ
- ◎ デイリー杯2歳Sでは伸びないインから上がり最速で突き抜けており非常に強力。
- ◎ デイリー杯2歳Sをレコードタイムで快勝しており、持ち時計は非常に優秀
- ◎ デイリー杯でレコード勝利しており、世代トップクラスのスピードを持つ
- ◎ パワー型で中山のコースはむしろ歓迎の口。
- ◎ リアルスティール産駒は2・3歳の早い時期から活躍する傾向がある
- ◎ レベルの高かった朝日杯FSで不利がありながら3着に好走した能力は高い
マイナスポイント
- ▲ 2000mへの距離延長が初の挑戦となる点は課題。
- ▲ スタートの悪さから後方になりがちで、内前有利な中山だと届かない恐れ
- ▲ ストライド型のため、中山の狭いコーナーでの減速ロスが懸念される
- ▲ データ面でのマイナス材料があり、指数による評価も伸び悩んでいる
- ▲ マイル中心の戦績であり、2000mへの距離延長が最大の鍵
- ▲ マイル実績しかなく、2000mの距離自体がデータ上は懸念材料。
- ▲ 中山での急坂対応と距離延長が今回の最大のポイントであり、克服が必要
- ▲ 休み明けの一戦で、馬体重の増減や仕上がり具合が鍵となる
- ▲ 収得賞金に余裕があり、陣営のコメントからも「叩き仕上げ」の懸念がある
- ▲ 小回りの中山コースへの舞台替わりは、瞬発力タイプの本馬にはマイナス
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