弥生賞ディープインパクト記念
03月08日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
2000m
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9 アメテュストス
牡3
/大野
/57.0
/美浦加藤士
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
86
対抗
0
単穴
602
連下
1032
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- コース追いを久々に実施。1週前は遅れたが、最終追いで持ち直した。
- 本来坂路で動くタイプだが、コース追いを併用して仕上がりは整った。
評価ポイント
- ◎ 1周前にウッドコースでしっかり負荷をかけており、順調な乗り込み内容
- ◎ キャリア5戦以上、前走同距離で0.5秒以内負けのデータに該当
- ◎ コースで追われたことが刺激になり、良い方に出ている仕上がり
- ◎ サートゥルナーリア産駒で、ポテンシャルの高さに期待
- ◎ ディープインパクト記念というレース名に合致する血統背景を持つ
- ◎ ハイペースで時計がかかる展開になれば浮上の余地がある
- ◎ メンバー中最多クラスの中山2000m経験は、大きなアドバンテージ
- ◎ 三頭併せの内側からしっかり抜け出す動きを見せ、実力の一端を示した
- ◎ 不要Sでは同舞台でタイム差なしの2着と好走しており、コース適性は高い。
- ◎ 中山2000mでの好走実績があり、舞台適性は既に証明済み
マイナスポイント
- ▲ 1週前のウッドコース追いでは先行して遅れており、不安があった
- ▲ あっさり敗退した前走と比較しても、上向きな印象に欠ける。
- ▲ メンバーレベルが上がる今回のG2では能力的に見劣りする
- ▲ 京成杯では展開が向かなかったとはいえ物足りない内容の8着
- ▲ 京成杯組はレースデータ的に苦戦傾向にあり、評価は控えめ
- ▲ 前走の京成杯は展開不利があったとはいえ、重賞で勝ち切るには決定力不足か。
- ▲ 前走の京成杯を見る限り、決め手の面で上位陣に見劣りする
- ▲ 前走の負け方が物足りず、上位勢との絶対的な能力差は感じる
- ▲ 前走はスムーズな競馬ができず、度外視できるが不安も残る
- ▲ 前走京成杯では中団後方からの競馬になり届かず敗退
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