中山牝馬S
03月07日(土)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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9 ステレンボッシュ
牝5
/ルメール
/57.5
/美浦宮田
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
0
単穴
516
連下
1032
要注意
688
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
評価ポイント
- ◎ 1週前に南ウッド3ハロン35.7秒という非常に速いラップを計測。
- ◎ 1週前追いで64.1-11.5の非常に良い時計をマーク
- ◎ 1週前追い切りで自己ベストを更新する時計が出ており調子は上向き
- ◎ 4歳から5歳の若い馬が優勢なレース傾向に合致している
- ◎ G1やハイレベルなG2を歩んできた馬で、G3ハンデ戦なら能力最上位
- ◎ ウッドで3週連続終い11.4-11.6秒台を刻む完璧な仕上がり
- ◎ ルメール騎手がフィリーズレビューではなくこちらを選んで騎乗する勝負気配
- ◎ ルメール騎手が事前に馬の癖を把握しており、御せれば能力は高い
- ◎ ルメール騎手が継続騎乗。能力の高さはこのメンバーで随一
- ◎ ルメール騎手が継続騎乗し、地力だけで言えばメンバー随一
マイナスポイント
- ▲ 3歳春の絶好調時と比較すると、走りの迫力が戻りきっていない
- ▲ 57.5kgのトップハンデがマイナスに働く可能性がある
- ▲ 57.5kgのトップハンデは、過去10年で勝利例がない過酷な条件
- ▲ 57.5kgのトップハンデは厳しく、次走が本番の仕上げの可能性が高い
- ▲ 57.5kgのトップハンデは楽ではなく、0.5kg重い印象
- ▲ 57.5kgのトップハンデは非常に厳しく、近走の敗退も気になる
- ▲ 57.5kgのトップハンデを背負う点が克服すべき課題
- ▲ エピファネイア産駒特有の成長曲線で、成績が落ち込む時期の可能性がある
- ▲ エリザベス女王杯からの参戦馬は、過去のデータで全く結果が出ていない
- ▲ メンタル面の心配がされており、斤量が負担になる懸念がある
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