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中山牝馬S

03月07日(土) 15:45発走 中山 11R 1800m

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7 フレミングフープ

牝5 /杉原 /54.0 /栗東友道
スコア
49.024
参考値
32pt
このレースの適正
評価の内訳
本命 774 対抗 430 単穴 602 連下 688 要注意 258

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • 1800m戦はこれまで負けなしで、中山コースでも勝利実績がある
  • 2億2000万円で取引された超良血馬。友道厩舎所属で、近走内容も充実。
  • 前走は強力なメンバー相手に5着と、重賞でも通用する力を示した
  • 前走は重賞で5着に敗れたが、勝ち馬とは0.2秒差の接戦だった
  • 友道厩舎が手掛ける2億円馬で、中山1800mでの勝利経験がある実力馬
  • 想定7番人気前後の穴馬だが、末脚の鋭さはメンバー上位
  • 能力が安定しており、掲示板には確実に入ってくると評価される馬
  • 鋭い切れ味を武器にする穴馬候補で、中団からの差し脚が魅力
評価ポイント
  • ◎ 1800mの距離適性が非常に高く、この距離では負けなしの実績
  • ◎ 1800m戦は得意距離。中山同条件での勝利実績が大きな強み
  • ◎ 1分58秒台の持ちタイムがあり、時計勝負にも対応可能
  • ◎ 1着馬には及ばなかったものの、シミュレーションで2着に食い込むなど実力の高さを示した
  • ◎ 1週前追い切りでアドマイヤクォーツと併せ、良好な時計をマークしている。
  • ◎ 1週前追い切りで併せ馬相手を待つ余裕があり、五角以上の足色を見せた
  • ◎ 1週前追い切りで栗東ウッド10秒9の猛時計。状態面はかなり良い
  • ◎ 1週前追い切りのCウッドで、ラスト1ハロン10秒9の猛時計をマーク。
  • ◎ 2000mよりも1800mの方が適性が高く、距離短縮はプラスに働く
  • ◎ 2走前のユートピアSでは上がり最速32.9秒の強烈な末脚で勝利
マイナスポイント
  • ▲ 1週前までの本数がこの厩舎としては少し少なめだった点が気にかかる
  • ▲ 2000mでは完敗しており、1800mでもトップスピードに乗れるかが鍵
  • ▲ スタートが決まらないことがあるため、位置取りを悪くするリスクがある
  • ▲ デビュー当初は1.2倍の期待を裏切った過去もあり、精神的な安定感が鍵
  • ▲ 上位人気馬と比較すると、実績面でワンパンチ足りない印象
  • ▲ 中山でのレースに重要な先行力がない点は懸念材料
  • ▲ 今回は相手関係が強化される一戦となる点がポイント
  • ▲ 前走の小倉戦は初めての舞台が合わなかった可能性があり、敗因が残る。
  • ▲ 前走は5着に敗れており、重賞級の相手に対しての底力が課題
  • ▲ 前走小倉大賞典は直線で前が壁になり追い出しが遅れる不利があった

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