チューリップ賞
03月01日(日)
15:30発走
阪神
11R
芝
1600m
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9 ホワイトオーキッド
牝3
/松山
/55.0
/栗東藤原
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
516
単穴
860
連下
774
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 4コーナーでの不利がありながら再加速した内容は高く評価できる
- エイズルブルーム同様、牡馬G1への挑戦が期待の証
- 前走の朝日杯FSで出遅れながら好走。世代上位の能力を秘めている
- 前走はスロー展開を上がり最速の末脚で快勝しており、高い瞬発力を備える
- 前走は牡馬相手のG1で健闘。阪神マイルの経験豊富
- 前走は直線で壁になる不利があり、負けて強しの内容だった
- 徐々に力を増していく暗示があり、占い上の期待値が高い
- 新馬戦での勝ちっぷりが強く、素質はG1級に近いものがある
- 朝日杯FS 7着。牝馬ながら牡馬相手に健闘し実力を示した
- 朝日杯FSで大外から7着まで追い上げた。舞台適性はある
評価ポイント
- ◎ 3戦連続で阪神マイルを経験しており、舞台経験値が非常に高い
- ◎ 7番人気想定だが、実力的には2〜3番人気でもおかしくない
- ◎ あと0.1秒早ければ破格の評価になるほどの質の高いラップを記録している
- ◎ このメンバーに入っても十分巻き返せるポテンシャルがあり、注目の一頭
- ◎ エイズルブルームと同枠に入り、共に穴馬として面白い存在
- ◎ キズナ×クロフネ×ダイワメジャーという、牝馬マイル路線の鉄板血統
- ◎ シウットで自己ベストを大きく更新し、攻めの姿勢が明確
- ◎ タロットで「ペンタクルのクイーン」が出ており、評価が高い
- ◎ レース間隔は開いたが、仕上がりに関して不安点はない
- ◎ 中間はある程度攻めた調整ができており、上積みが見込める
マイナスポイント
- ▲ 1200mデビューであることを踏まえると、坂のある阪神マイルの距離が鍵
- ▲ 420kg前後の小柄な体のため、パワー勝負や極端な馬場悪化は不安
- ▲ 428kgと馬体重が軽いため、当日の馬体維持やタフな馬場への対応が課題
- ▲ G1以来の休み明けとなり、牝馬同士のスピード勝負に対応できるかが鍵
- ▲ キャリア2戦目の前走で出遅れて後方からの競馬になるなど、若駒特有の課題がある
- ▲ 初の右回りや長距離輸送で結果が振るわなかった過去がある
- ▲ 前走7着という着順自体は地味で、決定打に欠ける面がある
- ▲ 前走の敗戦からの立て直しがどこまで進んでいるかが不透明
- ▲ 前走の朝日杯FSではスタートで出遅れており、ゲートの安定性にやや懸念がある
- ▲ 前走の直線ではスムーズに走れないシーンがあり、捌きが鍵
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