チューリップ賞
03月01日(日)
15:30発走
阪神
11R
芝
1600m
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8 エイズルブルーム
牝3
/池添
/55.0
/栗東坂口
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
430
単穴
860
連下
1118
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- シンハライト産駒を彷彿とさせる末脚を前走で見せた
- 占いで「強現象」の悪い暗示が出ており、消し評価
- 新山記念では最後方から大外を回して6着と見どころ十分
- 牝馬限定戦に戻ればポテンシャルは通用するはず
- 牡馬重賞(新山記念)へ挑戦した期待の高さが魅力の穴馬
- 穴馬として注目される存在
- 調教の動きが抜群で、仕上がりに関しては一番
- 賞金が足りないため全力で取りに来る勝負度合いの強さがある
- 距離短縮となるが、決め手勝負になれば出番がある
評価ポイント
- ◎ 1周前追い切りで非常に鋭い切れを見せ、状態はかなり良い
- ◎ 1週前に終い10.9秒という素晴らしい時計をマークした
- ◎ 1週前追い切りで10.9秒という最速の伸びを見せ、状態は抜群
- ◎ 1週前追い切りではウッドでラスト10秒9の鋭い伸びとインパクト十分の加速
- ◎ 2戦目は道悪の中、上がり34秒2の脚を使い差し切り勝ちを収めている
- ◎ 2走前の未勝利戦で見せた大外一気の末足は非常に鋭かった
- ◎ 3戦全てで最後は必ず伸びてきており、牝馬同士なら期待が高い
- ◎ 8番枠は差し馬にとって詰まりにくく理想的な配置
- ◎ CWで10.9秒を記録し、併走馬を置き去りにする動き。
- ◎ CWでの追い切りで、ラスト10.9秒という自己ベストの時計をマーク
マイナスポイント
- ▲ スタートが出ないため、開幕週の前残り馬場では展開に左右される
- ▲ スタートで置かれる傾向があり、展開に左右されやすい
- ▲ スローペースで前が残る展開になると届かないリスクがある
- ▲ マイルの高速決着への対応力には一末の不安が残る
- ▲ マイルの高速決着への対応力や、前走で見せた追走の戸惑いに懸念がある
- ▲ マイルは距離が短く、最後方からの競馬になるリスクが高い
- ▲ 中段待機などの小細工をすると、持ち味が活きない可能性がある
- ▲ 使うごとに馬体重を減らしている点は成長途上の懸念材料
- ▲ 前走G3以下で4角3番手以下かつ0.6秒以上敗退の条件は過去全滅
- ▲ 前走G3組は賞金加算に失敗してここへ回るため、勝ち切るには至らない傾向。
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