中山記念
03月01日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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9 カラマティアノス
牡4
/津村
/56.0
/美浦奥村武
スコア
131.522
参考値
97pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
2150
対抗
2064
単穴
1462
連下
860
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1週前にラスト11.1の猛時計。最終も馬場を気にせず集中できている
- 4歳馬。中山金杯1着からの直行ローテで、前走で先行策に目覚め脚質の幅が広がった
- ノーザンファーム生産のサンデーレーシング所属馬という黄金コンビに該当
- 中山競馬場への適正が非常に高く、難しい枠から差し切った実績がある。
- 中山金杯の勝ち馬。出遅れ癖が解消されつつあり、状態も良好
- 中山金杯の勝ち馬で、現在の勢いとデータ上の推奨度が非常に高い4歳馬
- 先行力を武器に、中山の開幕週で粘り強い競馬が期待できる
- 好走データに合致する4歳馬。大注目株として挙げられている
- 実況描写で『いい手応え』との言及があり、勝利パターンも存在
- 急坂を最後まで伸び切る持続力を兼ね備えている。
評価ポイント
- ◎ 1800mでは強敵マスカレードボールに迫る高い能力を示す
- ◎ 1800mは4戦全て馬券内で、上がり3ハロンも全て3位以内と安定感が高い
- ◎ 1800mへの距離短縮は、道中の折り合い面でプラスに働く
- ◎ 1800mへの距離短縮はマイナスではなく、むしろ好条件
- ◎ 1800m戦でマスカレードボールの0.2秒差の2着に入った実績がある
- ◎ 1周前と最終追い切りの間にも早い時計を出すなど、本数は十分に足りている
- ◎ 1周前に11.1秒の鋭い伸びを見せ、究極の仕上がり
- ◎ 1週前のラスト11.1は非常に優秀な加速。自ら動こうとする意欲がある
- ◎ 1週前追い切りの動きが良く、前走以上のデキにあると評価されている。
- ◎ 2000mよりも1800mの方が道中の追走が楽になる可能性がある
マイナスポイント
- ▲ 1800m戦において、まずはスタートを決めることが絶対条件
- ▲ 1番人気にならない想定だが、有力馬揃いで激戦は避けられない
- ▲ 200mの距離短縮への対応が鍵となるが、基本的には深く考えなくて良い
- ▲ 57秒台のハイペースになった場合の実績がなく、ペース次第な面がある
- ▲ G2への昇格戦となるが、これまでの傾向から克服可能と判断されている。
- ▲ しなやかさに欠ける棒のような走り。荒れた馬場の方が合いそう
- ▲ まだ成長途上の段階で、本格的な実力勝負では力負けする可能性がある
- ▲ クラシック以降は2桁着順が続いていた時期があり、ムラがある
- ▲ クラシック戦線や古馬との対戦で目立った実績が少ない
- ▲ クラシック戦線(皐月賞・ダービー)では結果を出せなかった。
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