中山記念
03月01日(日)
15:45発走
中山
11R
芝
1800m
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1 セイウンハーデス
牡7
/幸
/57.0
/栗東橋口
スコア
144.849
参考値
103pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
2408
対抗
1634
単穴
946
連下
1376
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1枠1番という絶好の枠を活かした先行策で粘り込みを狙う穴馬。
- エプソムCのレコード勝ち馬。時計のかかる馬場や持続力勝負に強い
- シルバーステート産駒で、持続力とスタミナに優れた底力タイプ
- スローペースの前残り展開になれば一発の可能性がある。
- 内からしぶとく食い下がり、勝利するパターンも含まれる
- 前走はレコード決着の中を逃げて敗退。距離短縮と中山への舞台替わりを狙う
- 天皇賞・秋での好走歴もあり、実力は上位の存在
- 逃げ・先行の脚質があり、スタミナ勝負に持ち込めばしぶとい
評価ポイント
- ◎ 1800m〜2000mがベストで、小回りコースの適性も高い
- ◎ 1800m〜2000m付近は得意な距離設定である。
- ◎ 1800mから2000mの距離なら地力は非常に強く、中山1800mも合う
- ◎ 1800mの距離はベスト。エプソムCをレコードで勝った時と同条件
- ◎ 1800mの距離は適性が高く、スピードの持続性が活きる
- ◎ 1800mの距離は適性が高く、前走ジャパンCの逃げもスピードの証
- ◎ 1800mの距離短縮は好材料で、改めて期待できる条件
- ◎ 1800mの距離自体は非常に合っている
- ◎ 1800mの重賞で好走歴があり、距離適性は申し分ない
- ◎ 1800mはエプソムCで勝利した得意の距離
マイナスポイント
- ▲ 1800mの距離では逃げられない可能性があり、展開に左右される面がある
- ▲ 1番ゲートに入ったため、包まれてストレスを受けるリスクがある
- ▲ 1週前時点で500kgあり、輸送でどこまで絞れているかが不安要素
- ▲ 2100m以上の距離では実績がなく、スタミナ面に限界がある可能性
- ▲ 2200m以上の距離では最後に止まる傾向があり、スタミナ面での限界が懸念点
- ▲ 2200m以上の距離では過去に一度も好走歴がなく距離に限界がある
- ▲ 2400m以上の距離では結果が出ておらず、スタミナ面に課題がある
- ▲ 3ヶ月ぶりの実戦となるが、久々を苦にするタイプではない
- ▲ 3ヶ月以上の休み明け成績は、1勝しているが他は馬券外
- ▲ これまでは適さない距離や馬場での出走が多く、実績が追いついていない
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