オーシャンS
02月28日(土)
15:45発走
中山
11R
芝
1200m
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13 ビッグシーザー
牡6
/北村友
/57.0
/栗東西園正
スコア
45.812
参考値
24pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
774
対抗
258
単穴
430
連下
602
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 最終結論の筆頭として推奨されている有力馬。
- 長期休み明けを叩いた2戦目で、厩舎解散前の勝負度合いが高い1頭
- 骨折明け2戦目で上積みがあり、中山コースも経験済み
評価ポイント
- ◎ 13番枠の外枠を引いたことで被されるリスクがなく展開が向く
- ◎ 2年前のオーシャンSで2着の実績があり、中山適性は高い
- ◎ 3走前のレースでGI級の強敵相手に勝ち切っており、地力は評価できる
- ◎ 3走前の京王杯では重賞勝ち馬を相手に勝ち切っており、高い能力を評価できる。
- ◎ ゲートの遅れなどの問題が解消されており、能力を出せる状態
- ◎ シルクロードSの2桁着順から巻き返して大波乱を演出するパターンに合致
- ◎ スムーズに先行することができれば、馬券圏内に食い込む力がある
- ◎ ママコチャの隣の枠で、それを見ながら運べる好位置
- ◎ 一度使ったことによる上積みが大きく、好位から安定した立ち回りが期待できる。
- ◎ 中3週でも最終追い切りの坂路でしっかり負荷をかけ、勝負の仕上げ
マイナスポイント
- ▲ 2走前の高松宮記念は初めてのブリンカーが合わなかった可能性があり、注意が必要。
- ▲ スプリント戦特有の小さな不利やロスの影響を受けやすい面がある
- ▲ 今回は大外枠に入ったため、枠順の不利を克服できるかが鍵となる
- ▲ 前走で出遅れており、スタートの安定感に若干の不安がある
- ▲ 前走のようにスタートでミスをすると、後方から厳しい立ち回りを強いられる
- ▲ 前走は58.5kgの重斤量とスタート直後の不利が重なり12着と大敗した
- ▲ 前走はスタートでつまずく大きな不利があった
- ▲ 前走は出遅れやスロー展開など、度外視できるが敗戦
- ▲ 相手関係を考えると掲示板(5着以内)までが精一杯という評価
- ▲ 自分の形に持ち込みたいタイプで、展開に左右されやすい面がある
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