小倉大賞典
02月22日(日)
15:15発走
小倉
11R
芝
1800m
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4 ショウナンアデイブ
牡7
/丸山
/55.0
/栗東高野
スコア
46.295
参考値
30pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
860
対抗
516
単穴
430
連下
516
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 3列目候補として挙げられた一頭
- 前走京都(字幕)3着で激走、本来の実力が出せれば馬券内も可能
- 調教A評価。以前より操縦性が上がっており、前向きな走りを見せる
評価ポイント
- ◎ 11月から2月の冬時期に4勝中3勝を挙げており、この時期は能力を発揮できる
- ◎ 11月から2月の寒い時期にこれまでの4勝中3勝を挙げている
- ◎ 11月から2月の寒い時期は3-5-3-7と結果を残しており、季節が合う
- ◎ 1800mがベストの距離で、2000mからの距離短縮は絶好の条件好転
- ◎ 1週前追い切りで54.4秒をマークし、いつも通りの調整ができている
- ◎ 55kgの斤量はボバとしては非常に恵まれている
- ◎ 7歳馬の成績が良いというデータに合致しており、適性が高い
- ◎ コース相性が良く、リピーター候補として有力
- ◎ ブリンカー装着の効果を陣営が感じており、集中力が持続するようになった
- ◎ 以前はコントロールに難があったが、現在は一線級の安定感がある
マイナスポイント
- ▲ 10倍台のオッズでは馬券的な妙味が薄いと感じる
- ▲ 2000mは若干長い可能性があり、1600mから1800mがベスト
- ▲ 7歳になり、全盛期の瞬発力が維持できているかが課題
- ▲ ハンデが想定より重くなった場合に、実績通りの走りができるかが懸念点。
- ▲ 以前の接触事故により走る気をなくしていた懸念が完全には消えない
- ▲ 以前は2桁着順が続いていた時期があり、ムラっ気がある
- ▲ 位置取りが悪くなりすぎる傾向があり、極端な展開待ちになるリスクがある
- ▲ 前走はスローペースや内有利のバイアスに恵まれた面があり、過信は禁物
- ▲ 前走は特殊な馬場で展開が向いた面もあり過信は禁物
- ▲ 夏場の暑い時期は成績が著しく上がらない、極端な季節馬である
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