小倉大賞典
02月22日(日)
15:15発走
小倉
11R
芝
1800m
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16 タガノデュード
牡5
/古川吉
/55.0
/栗東宮
スコア
65.591
参考値
34pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1032
対抗
430
単穴
258
連下
1118
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800mへの距離短縮を陣営が歓迎している一頭
- 2列目として評価されている小倉適性を秘める馬
- 3勝クラスで後の重賞好走馬と接戦した能力がある
- 前走は展開不向きな中で勝利しており評価が高い
- 前走寿ステークス1着、3勝クラスを勝ち上がったばかりだがレベルは高い
- 実績はあるが、初めての小倉参戦となる点に懸念あり
- 特定のデータ条件を満たし、高い回収率が見込める今回の爆弾馬
- 調教A+評価。足回りが非常に良く、追い出されてからの伸びが鋭い
- 豊富なスタミナを武器としており、道悪やタフな消耗戦で真価を発揮する
- 追い切りS評価。ウッドコースで自己ベストを更新する勢い
評価ポイント
- ◎ 1週前にウッドでラスト11.4秒の猛時計をマークし、自己ベスト更新
- ◎ 1週前のCWで79.3-11.4秒とかなりの好時計を馬なりでマーク。
- ◎ 1週前追い切りで79.3秒の好時計を出し充実著しい
- ◎ 1週前追い切りのウッドチップコースで自己ベストを大幅に更新する好時計をマーク
- ◎ 1週間前の追い切りで自己ベストを大幅に更新する好時計をマーク
- ◎ 2歳時に1800mのオープン特別で3着の実績があり、距離短縮もこなせる可能性がある
- ◎ 2走前の3着時の相手は重賞好走馬で、既にG3級の能力を証明している
- ◎ 3歳時に朝日杯FSで5着の実績があり、G1級の相手と戦ってきた経験値が高い
- ◎ 3着が8回あるように、どんなメンバー相手でも無難に走れる
- ◎ エコロディノス相手の0.3秒差は、相手のその後の活躍から評価
マイナスポイント
- ▲ 1800mへの距離短縮が初めてであり、ペースへの戸惑いが唯一の懸念
- ▲ 3勝クラスの身であり、一気の相手強化が課題
- ▲ 3勝クラスを勝ち上がったばかりで、重賞で勝ち切るまではどうかという疑問
- ▲ なかなか結果を残せず5歳まで昇級に時間がかかった面がある
- ▲ スタートがあまり速くない点が懸念材料
- ▲ 今回がオープン入り初戦となり、相手関係の強化が鍵となる
- ▲ 前走1着により人気となり、馬券的な妙味が薄い
- ▲ 大外枠に入ってしまった点が気になる材料
- ▲ 大外枠に入ってしまった点は懸念材料
- ▲ 安定感はあるものの、なかなか勝ち切れない面がある
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