小倉大賞典
02月22日(日)
15:15発走
小倉
11R
芝
1800m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
15 リカンカブール
セ7
/浜中
/57.0
/栗東田中克
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
258
単穴
344
連下
430
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- シルバーステート産駒で、ロベルト系の血を引く中距離馬
- 斤量57kg以上の高走傾向に該当し、軸馬候補として推奨される馬
- 斤量の重い馬が高走する傾向に合致している1頭。
- 重賞勝ちの実績があり、久々の距離でも一発の怖さがある
評価ポイント
- ◎ 10番人気前後の想定で、期待値が非常に高い穴の軸馬候補
- ◎ 1800mでも、コーナー4つのタフな展開になれば距離の余裕が活きる
- ◎ 1800mへの距離短縮は、今のこの馬にとってプラス材料
- ◎ 1戦ごとに勝ち馬との差を詰めており、状態は上向き
- ◎ 4角9番手以内の好走ポジションを確保できる脚質がデータに合致
- ◎ 57kgのハンデは、オールカマー3着の実績から見て最上位の格付け
- ◎ 57kgはこのレースで最も勝ちに近い理想的な斤量設定
- ◎ シルバーステート産駒はコース適性が高く評価されている
- ◎ タフな馬場を得意とするシルバーステート産駒
- ◎ 中山金杯1着、オールカマー3着などの豊富な重賞実績がある
マイナスポイント
- ▲ 2000m中心だったため、距離短縮による追走の忙しさに対応できるか
- ▲ セン馬になって安定したが、常に「あと一歩」届かないレースが続いていた
- ▲ トップレベルとの比較では若干力が劣る印象があり、斤量面での利が必要
- ▲ 久々の1800m戦への対応が鍵となる
- ▲ 今回も外枠を引いてしまった点は、立ち回りの面で若干の懸念
- ▲ 以前は気性の荒さによるスタートの出遅れが目立っていた
- ▲ 前走の反動からか全体的に馬体が重く映り、歩様に硬さが見られる
- ▲ 前走(言及された中山金杯等)では粘りきれず6着に敗れている。
- ▲ 指数上は優秀だが、人気がなく実力が過小評価されている可能性あり
- ▲ 新馬戦以来の1800mとなるため、スピードへの対応が最大の鍵となる
この馬の評価をすべて見るには
無料会員登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます