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小倉大賞典

02月22日(日) 15:15発走 小倉 11R 1800m

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14 エラトー

牝5 /斎藤 /53.0 /栗東上村
スコア
81.230
参考値
45pt
このレースの適正
評価の内訳
本命 1032 対抗 1032 単穴 774 連下 1032 要注意 0

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • 2列目に指定された有力候補の一角
  • 3歳クラス勝ち上がり、1800mの成績が良く、斤量53kgの最軽量馬
  • 今回のメンバーで最軽量ハンデの53kgを背負う
  • 先行力が武器で、ハンデと距離適性が噛み合う一頭
  • 前走同舞台で1分45秒4の好時計で勝利し、成長が著しい牝馬
  • 前走斎藤新騎手で勝利した、中距離適性が高い期待の牝馬
  • 斤量の軽い馬の代表格として名前が挙がっている。
  • 消去法データにより生き残った6頭のうちの1頭
  • 現地滞在で調整されており、小倉の荒れた芝でも地面を掴んで走れるパワーがある
  • 調教S評価。右コーナーのコーナリングが非常にスムーズな馬
評価ポイント
  • ◎ 1800mの適性が極めて高く、この条件なら大崩れが考えにくい
  • ◎ 1800mは【4-1-1-1】と抜群の成績を誇り、距離への適性が極めて高い
  • ◎ 1分45秒4の好タイムでの勝ち鞍があり、時計勝負になっても対応可能
  • ◎ 1周前追い切りでラスト11秒台前半の好時計をマーク
  • ◎ 1週前は不良のCWで82.6-11.3秒といっぱいに追い、十分な内容。
  • ◎ 1週前追い切りで11.3秒の好時計を出し、馬なりでも加速が良さそう
  • ◎ 1週間前の動きがキビキビしており、仕上がりは良好
  • ◎ 53kgという最軽量のハンデは、実力馬相手でも大きな武器になる
  • ◎ 53kgのハンデは、前走の強い勝ち方から見ても非常に有利
  • ◎ 53kgの斤量は他馬と比較して圧倒的に有利な材料。
マイナスポイント
  • ▲ 2000mの成績が良くない点が懸念される
  • ▲ オープン初戦が重賞という格上げ挑戦の壁が課題
  • ▲ レコード決着のような高速馬場への対応には不安が残る
  • ▲ 中3週とタイトな間隔のため、前走減らした馬体の回復が課題
  • ▲ 今回が昇級初戦となるため、相手関係の強化に対応できるかが鍵となる
  • ▲ 冬の牝馬ということで、体調面の管理が鍵になる
  • ▲ 前走で馬体重が12kg減っており、さらなる減少には注意が必要
  • ▲ 前走時に馬体重を12kg減らしており、パドックでの回復状態の確認が必要
  • ▲ 古馬になってから初の重賞挑戦という点が唯一の壁となる
  • ▲ 外枠からロスなく内へ潜り込めるかが大きな鍵となる。

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