小倉大賞典
02月22日(日)
15:15発走
小倉
11R
芝
1800m
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12 センツブラッド
牡4
/団野
/56.0
/栗東斉藤崇
スコア
96.940
参考値
54pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1376
対抗
1806
単穴
258
連下
1032
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1800m特化型でハンデも魅力的な先行馬
- 4歳馬で成長期のピークにあり、賢さとスピード、スタミナを兼ね備える
- キングマンボ系とトニービンの配合を持つ血統構成の馬
- 前走鳴尾記念(字幕:ルオ記念)2着、斤量56kgで重くない
- 堅実に足を延ばせるタイプ。時計の速い決着にも対応可能
- 小回りコースへの適性が高く、資格が少ない
- 心身ともにピークにあり、絶好調の状態にある
- 成績が安定しており上位人気が予想される馬
- 本格化を迎え、調教タイムが抜群の主役候補
- 消去法データにより生き残った6頭のうちの1頭
評価ポイント
- ◎ 1800-2000mの条件はベストで、重賞クラスでも安定して走れる
- ◎ 1800mから2000mが適正範囲で、G3戦でも大きく崩れず安定している
- ◎ 1800mでは連対を一度しか外しておらず、抜群の安定感を誇る
- ◎ 1800mなら重賞級のパフォーマンスが期待できる
- ◎ 1800mの距離でも遅れをとらず、今回のハンデ(金量)も妥当
- ◎ 1800mの距離適性が高く、安定した成績を収めている
- ◎ 1800mは(4-1-1-1)と非常に得意にしている条件
- ◎ 1月の下旬から入念に乗り込まれ、前回の休み明け時より負荷がかかっている
- ◎ 1週前は不良のCWで終い11.2秒を計測。馬場を考えると非常に優秀な時計。
- ◎ 1週前追い切りで84.8秒-11.2秒をマークし、加速力が非常に高い
マイナスポイント
- ▲ 1800m以外の距離では(0-1-0-5)と極端に成績が落ちる
- ▲ 1番人気が予想されるため、他馬からのマークが厳しくなり立ち回りが難解
- ▲ 3勝クラス組は当日1番人気でないと消去対象になる厳しいデータあり
- ▲ キャリアを通じて勝ちきれない競馬が多く、単勝は買いづらい
- ▲ コーナー付近でもう少し前向きさが欲しいと感じさせる場面あり
- ▲ スパッと切れる脚がないため、総合力で勝負する必要がある。
- ▲ ハイペースへの対応が課題で、最後に甘くなる懸念がある
- ▲ 人気の割に展開の助けが必要で妙味に欠ける
- ▲ 人気の割に突き抜けるほどの強調材料に欠ける
- ▲ 今回は本命よりも評価を一段下げた対抗扱い
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