小倉大賞典
02月22日(日)
15:15発走
小倉
11R
芝
1800m
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11 エピファニー
牡7
/杉原
/58.5
/美浦宮田
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
344
対抗
344
単穴
172
連下
516
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- メンバー中最高の輝かしい実績を持つベテラン
- リカンカブールと共に軸として期待されている有力馬。
- 地力はメンバー最上位。休養明けだが外差しが決まる馬場なら有力
- 能力は他馬と比較にならないほど高い絶対的実力者
- 血統背景から小倉1800mへの高い適性が見込まれる有力候補
- 調教A+評価。リズムの良い走りで、胸前から首の筋肉が発達している
- 週中に穴馬候補として挙げられた一頭で、最終候補4頭に残った実力馬
- 過酷な斤量を背負いながらも調教で好時計を叩き出す
評価ポイント
- ◎ 2000mよりも1800mの方がベストの距離で、舞台好転が期待できる
- ◎ 2024年の好調時に近いデキにあり、状態は戻っている
- ◎ 58.5kgの重い斤量を克服できれば、実力的に期待十分
- ◎ 58.5kgを背負いながら、調教で11.1秒の驚愕タイム
- ◎ ディープインパクト系やロベルト系の血統でコース相性が良い
- ◎ リカンカブールと共に馬券の軸として推奨されている
- ◎ 今週は栗東での追い切りで、終い11.4秒と力強い伸びを見せた。
- ◎ 前走1800m以上のレースに出走しており、距離短縮組が優勢な傾向に合致する
- ◎ 卓越したコース取りと立ち回り技術は、今なお健在である
- ◎ 同レースの覇者であり、小倉の芝適性はメンバー中屈指
マイナスポイント
- ▲ 1週前は全体時計こそ速かったが、終いの粘りを欠いた点は懸念材料。
- ▲ 1週前追い切りの反応が12.6秒と、全盛期と比較して物足りない
- ▲ 58.5kgのトップハンデは非常に過酷な試練
- ▲ 7ヶ月という長期の休み明けとなるため、当日の仕上がり具合には注意が必要
- ▲ タフな馬場になりすぎるとパフォーマンスを落とすリスクがある
- ▲ トップハンデの58kgを背負うことに加え、気性的な難しさが懸念される
- ▲ ハンデ58.5kgの重い負担重量を克服できるかが最大の課題
- ▲ 休み明けの一戦であり、状態面での懸念から舐められる可能性がある
- ▲ 全盛期ほどの圧倒的な勢いはなく、年齢的な衰えが懸念される
- ▲ 小倉のタフな流れで最後まで集中力を維持できるかリスクが大きい
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