フェブラリーS
02月22日(日)
15:40発走
東京
11R
ダート
1600m
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16 サイモンザナドゥ
牡6
/池添
/58.0
/栗東小林
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
602
対抗
172
単穴
688
連下
688
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 母にアグネスデジタルを持つ8枠16番。サイン合致が最も多い期待の1頭。
- 相手候補の一。字幕では「サイモンザナドン」と表記。
評価ポイント
- ◎ 1800mの持ち時計はメンバー最上位クラスで自力がある
- ◎ 2月22日開催時の8枠16番は、過去の傾向から好走が期待できる枠番
- ◎ 2走前2着で、サインデータの条件を満たしている
- ◎ 2走前にはダブルハートボンドとタイム差なしの接戦
- ◎ 2走前にダブルハートボンドに迫った内容は非常に強く、能力の高さを示している
- ◎ 2走前のみやこSで従来の記録を約2秒更新する異常レベルの好走
- ◎ 2走前のみやこSはレコードタイムで、G1馬ダブルハートボンドと差のない2着
- ◎ 4角6番手以内の好位で回った際は勝率が高く、先行しても速い上がりを使える
- ◎ 50倍以下のオッズ帯で、馬券圏内に入る可能性がある
- ◎ S評価。全体時計は前走より遅いが、動きの質と迫力は高く評価できる。
マイナスポイント
- ▲ 1600m戦は今回が初めてであり、マイルのスピードへの対応が課題となる
- ▲ 16番枠と外枠に入り、展開の助けが必要
- ▲ マイルでの出走経験が少なく、距離への対応が鍵となる
- ▲ マイルの距離は初めてであり、距離対応が最大の課題となる
- ▲ マイル戦は今回が初めてで、距離適性は未知数な部分がある
- ▲ 前走のプロキオンSでは9着と大敗しており、表面上の着順は不安材料となる
- ▲ 実績の割に人気が低すぎるが、過小評価されている側面が強い
- ▲ 左回りの東京コースで過去に大敗した経験があり、サウスポー適性に疑問符。
- ▲ 左回りコースでの実績が乏しく、東京の坂と直線に対応できるか
- ▲ 本来的にはコーナー4つの周回コースの方がベターな印象
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