フェブラリーS
02月22日(日)
15:40発走
東京
11R
ダート
1600m
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15 ペプチドナイル
牡8
/富田
/58.0
/栗東武英
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
430
単穴
860
連下
688
要注意
344
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- マイナスデータがなく、安定した評価が得られるデータホース
- 前走の不振から調教パターンを戻し、復活の兆しを見せている
- 勝利した2年前の好走時を彷彿とさせる素晴らしい動き
- 厩舎得意の土日反路爆速パターンに戻った点は好材料
- 反路加速ラップA2を計測し、過去の好走時と遜色ない内容
- 東京マイルへの適性も高く、非常に高い評価
- 追い切りS評価。バネの塊のような走りで闘志が剥き出し
評価ポイント
- ◎ 1回騎乗(富田騎手)は忘れた頃に穴を開ける傾向がある
- ◎ 2024年のフェブラリーS覇者であり、本来の能力は高い
- ◎ 24年の覇者レモンポップと鎬を削った実績のあるG1馬
- ◎ 2年前の制覇時と同様の坂路加速ラップ仕上げに戻し、勝負気配
- ◎ 3年連続で加速ラップ仕上げを行い、コースに合った調整パターンを維持
- ◎ 3着候補として非常に考えやすく、馬券圏内の可能性が高い
- ◎ 8歳だが血統的に晩成で、長く活躍できる成長力がある
- ◎ 8歳でも衰えが少なく、リボ系の成長力で長期活躍が可能
- ◎ G1覇者としての意地を見せたい実績馬で、能力は疑いようがない
- ◎ G1覇者の意地を見せたい実績馬で適性は文句なし
マイナスポイント
- ▲ 1週前は単走での調整であり、実戦形式での反応にわずかな不透明さ
- ▲ 8歳という年齢が、過去10年勝馬ゼロのゾーンに該当する
- ▲ 8歳という年齢で衰えが出始めている懸念があり、相手関係もG1で厳しい
- ▲ 8歳という年齢は過去10年で好走例がないデータ上の懸念材料
- ▲ 8歳という年齢もあり、パフォーマンスに衰えが見え始めている懸念
- ▲ 8歳という高齢や、富田騎手への乗り替わりが嫌われる可能性
- ▲ G1の舞台でどこまで粘れるか不明で、前走のような大敗のリスクも抱える。
- ▲ S評価までは届かないという評価にとどまっている
- ▲ スピードの絶対値では若い馬に見劣りする部分がある
- ▲ メンタル面に不安があり、本人に走るやる気がない可能性
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