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フェブラリーS

02月22日(日) 15:40発走 東京 11R ダート 1600m

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14 ウィルソンテソーロ

牡7 /川田 /58.0 /美浦高木
スコア
127.308
参考値
97pt
このレースの適正
評価の内訳
本命 2322 対抗 2150 単穴 1118 連下 1118 要注意 0

各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。

評価まとめ

馬の特徴
  • チャンピオンズC2着の実績があり、揉まれずに運べる外枠を確保
  • 最近の傾向通りで問題なく、1周前は特に踏ん張れていた
  • 調教では動かないタイプだが、今回は右手前で粘りを見せた
  • 追い切り評価A。乗り込みが非常に順調で、本数も十分
  • 高木登厩舎の所属馬。7枠の強力なサインとヘッドラインの合致がある馬。
評価ポイント
  • ◎ 1600mがベストの距離であり、東京コースの適性も非常に高い
  • ◎ 1600mでも3勝の実績があり、スピード面はG1級でも問題ない
  • ◎ 1600mという距離に対して完璧な適性を持っており、条件はベスト
  • ◎ 1600mは南部杯で4馬身差をつけた得意距離。外枠も歓迎
  • ◎ 1600mへの舞台替わりは好材料で、さらなる前進が期待できる。
  • ◎ 1600mへの距離短縮は、この馬にとって大きなプラス材料
  • ◎ 1800mのG1で2着からの短縮。マイルは最も戦いやすいベスト距離
  • ◎ 1周前と比較して時計・内容ともにはるかに良化している
  • ◎ 1周前評価もAで、平行線以上の状態を維持
  • ◎ 1月から毎週強い負荷をかけ続けており、調教量は非常に豊富
マイナスポイント
  • ▲ 1週前追い切りや直前追いで遅れる場面があり、調教面での不安が指摘されている。
  • ▲ 2024年のフェブラリーSでは8着に敗れた実績がある
  • ▲ 24年のフェブラリーSでは2番手追走の厳しい展開で8着に敗退
  • ▲ 2年前の同レースでは2番人気で8着と敗れており、東京マイルに不安
  • ▲ 2年前の同レースでは2番人気で8着に敗れた記憶が懸念材料。
  • ▲ 2年前の当レースで大敗しているが、超ハイペースのため度外視可能
  • ▲ 2走前のJBCクラシックでは5着と案外な競馬に終わっている。
  • ▲ 7歳という年齢に加え、現在は1800mがベストでマイルは短い可能性
  • ▲ 7歳以上が勝っていないレース傾向が、年齢面で唯一の不安材料
  • ▲ 7歳馬となり、これ以上の大きな上積みがあるかどうかは不透明

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