フェブラリーS
02月22日(日)
15:40発走
東京
11R
ダート
1600m
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10 ロードクロンヌ
牡5
/横山和
/58.0
/栗東四位
スコア
59.094
参考値
45pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
946
対抗
860
単穴
860
連下
1118
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- この馬なりにしっかりと仕上がっており、上位を伺う
- データ面から危険性が低いと判断されている
- プロキオンSを勝って勢いに乗る、中枠のミスプロ系候補馬
- 人気上位馬の中でマイナスデータに該当しなかった注目馬
- 母系は短距離志向だが、中距離もこなせるリオンディーズ産駒
- 追い切りA評価。余裕ある手応えで相手に先着し、好調
評価ポイント
- ◎ 1800mで勝利実績があり、1600mならさらに圧倒的な競馬ができる可能性が高い
- ◎ 1周前の併せ馬ではしっかり先着し、状態の良さが目立つ
- ◎ 1週前も馬なりのまま鋭く伸び、充実期に突入した印象
- ◎ 3番手からの好位抜け出しができる安定した脚質
- ◎ 5枠10番の真ん中の枠で競馬がしやすい
- ◎ 5歳馬で年明け重賞を優勝しており、特定の好走データに合致
- ◎ どのような馬場状態でも確実に末脚を伸ばせる自在性が武器
- ◎ どのコースでも器用に立ち回れるセンスの良さがある
- ◎ どんな展開や相手でも崩れずに上位に食い込める堅実な走りが魅力。
- ◎ キングマンボの3×3のクロスを持ち、消耗戦やタフな展開に強い底力がある
マイナスポイント
- ▲ 58kgの斤量がレース内容にどう響くかが懸念点
- ▲ G1の速いペースを経験していない点が不安材料
- ▲ これまでは中距離をメインに使われており、マイルへの対応が鍵
- ▲ どちらかと言えば芝向きの持続力が活きる血統構成である点
- ▲ アメリカンな持続力に欠け、東京の直線で甘くなる懸念がある
- ▲ ダート1600mの経験が一度もなく、距離短縮への対応が未知数である
- ▲ ダートでは初めてとなるマイルの流れへの対応が鍵となる
- ▲ マイル距離への適性が未知数で、G1の速い流れへの対応が鍵
- ▲ 中距離を主戦場としてきたため、初のワンターンマイルが課題
- ▲ 今回がG1初挑戦であり、家賃が高くなる可能性がある
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