フェブラリーS
02月22日(日)
15:40発走
東京
11R
ダート
1600m
※ログインすると各馬の評価情報をすべて確認できます
1 オメガギネス
牡6
/岩田康
/58.0
/栗東安田
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
516
対抗
774
単穴
430
連下
946
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1枠1番。馬名の綴りに銀(Ag)が隠されているサイン該当馬。
- 6歳。気分屋な面があるが、1600mが最適で前につける足がある
- 状態面は確実に上向いており、上位争いが可能なデキ
- 追い切りA評価。弾むようなフットワークで前走よりしなやか
評価ポイント
- ◎ 1600mが一番最適な距離で、前につける足もプラス材料
- ◎ 1枠1番という非常に良い枠順を引き、有利に運べる
- ◎ 1頭だけ抜けた上がりタイムを記録したことがあり、瞬発力は非凡
- ◎ 2年前の雪辱を果たすリベンジの一戦で意欲が高い
- ◎ 3走前に斤量60kgを背負って高パフォーマンスを見せており、地力は高い
- ◎ 3走前のグリーンチャンネルCで斤量60kgを背負いながら圧勝した内容は強い
- ◎ 3走前のグリーンチャンネルカップが非常に強い勝ち方だった
- ◎ 3走前の同じ舞台(グリーンチャンネルC)が非常に強い内容
- ◎ AIによる1着スコアが上位で、王道路線の根岸S組である
- ◎ インを突く競馬が得意な岩田康誠騎手への継続騎乗はプラス
マイナスポイント
- ▲ 1枠1番というデータ上の「死に枠」を克服できるかが鍵
- ▲ 1枠1番はデータ上非常に不利な枠順となっている
- ▲ 2年前の同レースで1番人気を裏切った際のような不安要素が完全には拭えない
- ▲ もまれ弱い面があり、極端な内枠に入ったのはマイナス材料
- ▲ スローペースになると能力を出し切れず、武蔵野Sのように取りこぼす懸念がある
- ▲ パサパサの良馬場でのパワー勝負になると、G1ではパンチ不足
- ▲ パワーが必要な馬場が苦手な側面があり、当日の状態に左右される
- ▲ 中2週のため、強い調教は控えて軽めの内容に留めている
- ▲ 今の東京ダートは以前ほど走りやすくなく、この馬には不向き
- ▲ 出遅れ癖があり、スタートを決められるかが最大の鍵
この馬の評価をすべて見るには
無料会員登録で、独自アルゴリズムによる各馬の評価とレース予想を確認できます