阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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9 マイネルチケット
牡4
/横山武
/57.0
/栗東宮
スコア
75.475
参考値
52pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1720
対抗
1032
単穴
688
連下
860
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mをベストの距離としており、重賞でも上位争いができる実力馬
- レースで大崩れしない安定感が持ち味のダークホース
- 中3周のローテーションで、前走は2ヶ月半ぶりでプラス8キロ
- 勢いのある4歳世代で、マイルを走り抜くスタミナと先行力を兼備
- 距離短縮で粘りとスピードが増す、期待の本命馬
- 近走で安定した走りを見せている、血統的背景に注目が集まる一頭
評価ポイント
- ◎ 1400mがベストの距離。2走前の1400m戦で勝利し適性を示している
- ◎ 1400mがベストの距離であり、条件好転によるパフォーマンス向上が見込める
- ◎ 1400mでは4戦してすべて4着以内と、非常に安定した距離適性を持っている
- ◎ 1400mに距離短縮することでパフォーマンス向上が期待できる
- ◎ 1400mの距離も得意としており、過去に重賞級の馬と接戦した実績がある
- ◎ 1400mの距離実績があり、能力はメンバー上位
- ◎ 1400mの距離短縮はプラス材料で、この距離が現状ベスト
- ◎ 1400mはまさにこの馬のベスト条件と言える舞台
- ◎ 1400mへの距離短縮は大きなプラス材料
- ◎ 1600mからの距離短縮時の成績が良く、今回の条件は好転
マイナスポイント
- ▲ 1600mが主戦場で、今回の1400mへの距離短縮が鍵
- ▲ 1年1ヶ月ぶりのソンシなど、未知数な有力馬の存在
- ▲ うちに刺さるような気難しい面があり、内枠でラチを頼る形が理想
- ▲ どちらかといえば京都向きの印象もあり、急坂の阪神での粘りが鍵
- ▲ スタートが特別早いわけではなく、位置取りが後ろすぎると厳しい
- ▲ マイル戦では行きたがる面を見せており、折り合いが課題となる
- ▲ メンバー中で特筆して抜けた実績を持っているわけではない
- ▲ 人気になりすぎる場合は、チャンネルの方針として推奨外となる可能性あり
- ▲ 休み明けよりも叩きつつ良くなるタイプで今回が6戦目
- ▲ 体に緩さが残っており、本格的な成長はまだ先という評価
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