阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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7 アサカラキング
牡6
/北村友
/57.0
/美浦斎藤誠
スコア
75.768
参考値
48pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1032
対抗
1290
単穴
688
連下
946
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400m適性が高く、昨年の阪急杯で2着の実績がある実力馬
- コーナーリングから全開に近い走りで、状態は相当上がっている様子。
- 中8周。昨年2着時と異なり、最近は坂路のみの調整主体
- 客質(脚質)を高く評価されている注目馬
- 短距離路線で活躍する有力候補の一角で、スピード能力が高い
- 調教評価A+。坂路での動きが非常に良く、仕上がりは万全の状態。
- 逃げ・先行力が武器で、内前有利な馬場なら高い能力を発揮する
- 逃げ・先行脚質で、開幕週の馬場を活かした粘り強さが持ち味
- 開幕週の馬場で逃げ脚を活かせる展開を想定。状態も非常に良い
- 阪神1400mの舞台が非常に合っている先行力の強い馬
評価ポイント
- ◎ 10倍台のオッズで推移しており、データ的に期待度が高い
- ◎ 10月から3月は4-3-0-7と冬場に強く、ブリンカーを外す工夫で一変の可能性あり。
- ◎ 1200mは短かった印象で、1400mへの距離延長は自己条件として最適
- ◎ 1400mがベストの距離で、本気を出せば33秒台の脚を使える能力がある
- ◎ 1400mの舞台で展開が向けば復活の期待がかかる
- ◎ 1400mの距離がベストで、先行・逃げの粘りが強い
- ◎ 1週前に坂路で一杯に追われ、併せ馬に先着している
- ◎ 1週前もしっかり追われており、かなり仕上がっているイメージ。
- ◎ 2024年の同レース2着馬であり、コース・距離適性は完璧
- ◎ 3連複の2列目(軸候補)に推奨されており、安定感が高いと判断されている
マイナスポイント
- ▲ スタート自体はそこまで早くないため、二の脚でカバーが必要
- ▲ スムーズにハナを切れるかどうかが鍵で、出足が少し遅れる懸念がある
- ▲ ダート戦や時計が速すぎる展開では課題も残る
- ▲ ディアナザールなど逃げたい馬との兼ね合いが焦点
- ▲ 中段から攻める形になると、この馬の良さが半減してしまう懸念がある
- ▲ 他に逃げたい馬がいる場合、競り合ってオーバーペースになる懸念
- ▲ 以前のように無理にハナを奪いに行くと脆さが出るリスクがある
- ▲ 函館スプリントSのように出遅れると脆い面がある
- ▲ 勝ち切るには展開の助けが必要
- ▲ 同型の先行馬が多く、ハナ争いや展開の兼ね合いが鍵になる
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