阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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2 レイベリング
牡6
/武豊
/57.0
/美浦鹿戸
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
172
対抗
86
単穴
430
連下
172
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 前走勝利も展開に恵まれた感があり、今回は試金石
評価ポイント
- ◎ 1600mより1400mへの距離短縮は適性が高く、面白い条件
- ◎ フランケル産駒は阪神芝1400mにおいて好成績・好相性の血統
- ◎ ラップを刻む技術に長けたレジェンド武豊騎手が継続騎乗する点は心強い
- ◎ 久々の勝利でリズムが良くなっており、勢いに乗れる
- ◎ 今回は武豊騎手との初コンビとなり、新しい化学反応による好走が期待される
- ◎ 前走で破った相手が今回人気しており、斤量が並ぶ今回はさらに有利
- ◎ 前走で逃げ切るなど、脚質に幅が出てきており展開を作れる
- ◎ 前走は58kgの重斤量を背負いながら自らハナを奪って押し切る強い内容
- ◎ 前走は逃げて勝利し、先行力を見せつけた
- ◎ 圧倒的な存在が不在の混戦レースにおいて、穴をあける可能性を秘める
マイナスポイント
- ▲ 前走に続く遠征となり、当日の馬体維持ができるかどうかが懸念材料
- ▲ 前走はスローペースで展開に恵まれた面があり、速い流れへの対応が課題
- ▲ 前走は平均以下の楽な流れ。今回は距離短縮で厳しくなる
- ▲ 強力な同型馬がいる場合、逃げ展開が厳しくなる懸念がある
- ▲ 父が勝負気質の強い暴れ馬とのことで、気性面の難しさが不安材料となる可能性がある
- ▲ 自分のペースで運べるかどうかが重要で、気性面の難しさが常にリスクとなる
- ▲ 調教評価は平行線であり、大きな上積みというよりは状態維持の段階
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