阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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15 グロリアラウス
セ5
/幸
/57.0
/栗東斉藤崇
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
430
単穴
258
連下
258
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 外枠有利な開幕週に適した、先行力のある期待値の高い馬
評価ポイント
- ◎ 1400m専用機と言えるほど距離適性が特化している
- ◎ 1週前の追い切りでCコースで好動きを見せており、状態の良さが際立っている
- ◎ 1週間前の追い切りはCコースで良い動きを見せており、状態の上向きが感じられる
- ◎ 2層前のキャピタルSで1分32秒1の好時計をマークし、時計勝負に強い
- ◎ 2走前のキャピタルSは差し有利な展開を2番手先行して4着と好内容。
- ◎ 5歳馬で前走重賞からの巻き返しを狙うデータ的な期待値が高い
- ◎ 6〜8枠の有利な外枠に入り、期待値が非常に高い
- ◎ スタートが早く先行力があるため、開幕週の内回りで好位を確保できる可能性が高い。
- ◎ セン馬になって走ることへの集中力が持続し、体全体の丸みも出てきた
- ◎ ハイペース経験が豊富で、今回ペースが速くなっても十分に対応可能。
マイナスポイント
- ▲ オープンクラスで勝ち切るまでの底力には欠けるが、掲示板前後の実力はある
- ▲ マイル以上の距離では最近結果が出ていない
- ▲ マイル戦では掛かり気味になるなど気性面に課題がある
- ▲ 前走の阪神カップ12着は、冬の重い馬場とハイペースが重なったことが要因
- ▲ 同型馬が多く、開幕週でハナ争いが激しくなると展開が厳しくなる。
- ▲ 急坂が特別得意というタイプではない
- ▲ 現時点ではオープンクラスで勝ち切るまでには至っておらず、地力に課題が残る
- ▲ 軸が少し前の方にあるような感じの走り方をしている
- ▲ 近走の着順が振るわず、重賞級の相手に対して地力が通用するか不安
- ▲ 近走は展開不向きで着順を落としている。スムーズに運べないと脆い面がある。
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