阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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13 ヤンキーバローズ
牡4
/岩田望
/57.0
/栗東上村
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
946
単穴
344
連下
344
要注意
0
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 1400mへの距離短縮をプラス材料とする、高いスピードを持つ馬
評価ポイント
- ◎ 1400mでの実績は極めて高く、ファルコンSでは後にG1を勝つ強豪を撃破。
- ◎ 1400mの舞台ではオール連対しており、距離短縮は好材料
- ◎ 1400mの距離なら上位評価が可能で、一発の期待がある
- ◎ 1400mの距離適性が(1,1,1,0)と抜群で、舞台設定がベスト
- ◎ 1400mは1-1-1-0と非常に安定しておりドンピシャの舞台
- ◎ 1400mは得意距離で、適性面の問題はない
- ◎ 1400mは過去3戦すべて3着以内に入っており、非常に高い距離適性を持つ
- ◎ 1400mへの距離短縮で本来の強さが発揮できる条件好転
- ◎ 1400mへの距離短縮はプラスで、末脚は化け物クラス
- ◎ 1400mへの距離短縮はプラス材料で、ハイペース想定の展開も向く
マイナスポイント
- ▲ NHKマイルやリゲルSなど、マイル戦では結果が出ておらず距離の壁がある
- ▲ レースになると気性が高ぶり、制御が効かなくなるリスク
- ▲ 前走のマイル戦では負けているが、距離適性でカバーできるかが鍵
- ▲ 前走は『へぐり気味(スムーズさを欠く競馬)』であったことが示唆されている
- ▲ 勝ち切るための決め手に欠ける印象があり、相手候補としての評価
- ▲ 外枠が厳しく、開幕週の馬場で外を回らされるロスが致命的になる
- ▲ 大外枠を引いてしまった点はマイナス材料
- ▲ 差し脚質のため、開幕週の馬場で前が止まらない展開は不安
- ▲ 差し馬のため、開幕週の馬場状態で内が伸びる展開だと苦戦
- ▲ 後ろに行き過ぎると届かないリスクがあり、位置取りが鍵
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