阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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10 グレイイングリーン
牡8
/鮫島駿
/57.0
/栗東池江
スコア
-
参考値
-
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
172
単穴
344
連下
1118
要注意
172
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- ウッドチップよりも芝の実戦で良さが出るタイプ
- 調教評価S。驚くほどの気合を見せており、大穴としての期待が高い。
- 阪神1400mがベスト条件で、長く良い脚を使える穴馬
- 阪神1400mで2勝の実績。オープン入り後の適性も高い阪神巧者
- 阪神カップ4着の実績がある、8歳のベテラン差し馬
- 阪神カップで連続4着など、コースへの高い適性を示している。
評価ポイント
- ◎ 1400mがベストの距離で、相手緩和の今回はチャンス
- ◎ 1400mがベスト条件で、去年の阪急杯でも5着と善戦
- ◎ 1400mで5勝を挙げており、この距離がベスト
- ◎ 1400mのスペシャリスト。前走阪神カップ4着の内容が非常に優秀
- ◎ 1400mの非根幹距離に適性が高く、上がりがかかる展開に強い
- ◎ 1400m特有のギアを持っており、論理的に浮上する個体である
- ◎ 1分19秒6という非常に速い持ち時計があり、高速決着に強い
- ◎ 1番人気が想定される有力馬の一角である
- ◎ 3列目に追加することで、高配当を狙う買い目に組み込まれている
- ◎ 8歳という年齢で人気が落ちるなら、馬券的な妙味は非常に大きい
マイナスポイント
- ▲ 1200mでは少し忙しい傾向があり、距離延長が鍵
- ▲ 1週前追い切りの時計が地味で、上位3頭に比べると見劣りする
- ▲ 8歳という高齢は過去の傾向からしんどい面がある
- ▲ もう少し内目の枠が欲しかったところで、外を回すロスが心配
- ▲ ウッドコースよりも実戦の芝向きの印象が強い
- ▲ ゲートが遅れると後方からの厳しい展開になるリスクがある
- ▲ スタートがのっそりしており、あまりテンが速くない点が懸念
- ▲ 人気薄になることが予想され、近走の着順で見限られる懸念
- ▲ 他場や1600m戦では大敗しており、条件が外れると脆い
- ▲ 前走で非重賞レースを使われており、格の面で苦戦する可能性が高い
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