阪急杯
02月21日(土)
15:30発走
阪神
11R
芝
1400m
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1 ソンシ
牡5
/川田
/57.0
/栗東中内田
スコア
60.162
参考値
45pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1032
対抗
946
単穴
602
連下
688
要注意
602
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 休み明けだが川田騎手騎乗で勝負気配の高い実力馬
- 前足の出も良く、精神面・肉体面ともに最高潮の仕上がり。
- 好位から抜け出す競馬が得意で、直線で一気にリードを広げる瞬発力がある
- 実力・安定感ともにメンバー随一で1番人気予想の馬
- 調教評価S。一直線の美しいラインで走れており、非の打ち所がない状態。
評価ポイント
- ◎ 1400mでは安定した先行力と直線での粘り強さが最大の武器。
- ◎ 1400mの成績が4-1-1-1と非常に高く、適性は抜群
- ◎ 1400mは4勝を挙げている最も得意な距離で、コース適性も高い
- ◎ 1400mはベストの距離であり、最内枠を引けたのは立ち回りに有利
- ◎ 1400mへの距離延長は歓迎で、短距離戦なら地力で対応可能
- ◎ 1400m特有の持続戦という構造に適合しやすい性質を持つ
- ◎ 1番ゲートから好位のインを確保できれば圏内確実
- ◎ 1番枠という好枠を引き、ロスなく立ち回れる可能性が高い
- ◎ 3勝クラスを連勝で勝ち上がった実績があり、オープンでも通用する能力を持つ
- ◎ 53.8-11.6を記録。一直線に体のラインができており、足さきも良い。
マイナスポイント
- ▲ 1400mの距離では展開の助けが必要になる可能性がある
- ▲ 1年1ヶ月という長期のブランクがあり、実戦感覚に大きな不安がある
- ▲ 1年ぶりの実戦で、レース感覚の鈍りが唯一の懸念材料
- ▲ 1年ぶりの実戦となるため、実戦での反応や踏み直しに懸念がある
- ▲ 1年ぶりの長期休養明けで、本来の力を出せるかが課題
- ▲ 1年ぶりの長期休養明けの実戦となる点が最大の懸念点
- ▲ 1年ぶり(推定)の長期休養明けであり、実戦感覚や息の持ちに懸念がある
- ▲ 1年以上の休み明けで、中間の追い切りも坂路のみで不安が残る
- ▲ 1年以上の実戦離れはリスクが大きく、いきなりから全開は疑問
- ▲ 55週の長期休養明けとなり、実践感覚だけが唯一のポイント
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