京都記念
02月15日(日)
15:30発走
京都
11R
芝
2200m
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4 エコロディノス
牡4
/池添
/56.0
/栗東大久保
スコア
65.329
参考値
66pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
688
対抗
1548
単穴
688
連下
2322
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- キタサンブラック産駒で、高いクッション値の京都馬場が得意
- 京都2200mに向く持続力型の馬で、自分でレースを組み立てる力を備える
評価ポイント
- ◎ 12月のオリオンステークスで2分11秒6という優秀な時計を記録し、走破能力が高い
- ◎ 1週前に5ハロン63.2秒、直前も66.2秒と大久保厩舎らしい好時計
- ◎ 1週前にウッドで80秒を切る猛時計を出し負荷は十分
- ◎ 1週前追い切りの高度計が優秀で、実績馬に引けを取らない勢い
- ◎ 2000mから2200mの距離では全て馬券圏内を確保
- ◎ 2000mのレースで逃げ切るなど、高い先行力を持っている
- ◎ 2200mの距離も前走で克服しており、不安要素は少ない
- ◎ 2連勝中と勢いがあり、明け4歳で重賞の主役級になるポテンシャルがある
- ◎ 4コーナー手前で自ら動いて先頭を奪う、非常に高い機動力を持つ
- ◎ 4歳・先行・推定3番人気・池添騎手と好走条件が揃っている
マイナスポイント
- ▲ 1週前追い切りで最後にバテるなど、状態面に一抹の不安がある
- ▲ 2200m以上の重賞で実績のない昇級馬は過去に好走例がない
- ▲ 3勝クラスからの参戦となり、相手強化が大きな壁
- ▲ 3勝クラスを勝ち上がったばかりでいきなりの重賞挑戦
- ▲ G1好走組が揃う重賞への挑戦で、一気の相手強化が壁になる
- ▲ G2の壁(格の問題)を懸念する声もあるがデータ上は問題なし
- ▲ これまでの4勝は全て小回りコースで、外回りの決め手勝負は不安
- ▲ これまでの対戦相手が弱く、G2の今回は急激な相手強化
- ▲ オープンクラスの出走が2度目で、他馬との力差が懸念
- ▲ オープンクラスを飛ばしての格上挑戦で、相手関係が大幅に強化
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