京都記念
02月15日(日)
15:30発走
京都
11R
芝
2200m
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1 ヘデントール
牡5
/ルメール
/59.0
/美浦木村
スコア
92.726
参考値
86pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1032
対抗
1548
単穴
1634
連下
1548
要注意
946
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 昨年の天皇賞・春の勝ち馬で、京都コースの長距離G1実績がある最有力馬
- 木村哲也厩舎の勝負パターンを貫く馬で、追い切り時計が優秀
- 長距離路線で無類の強さを誇り、自在性も兼ね備えた実力馬
評価ポイント
- ◎ 10戦中、青葉賞以外は全て連帯しており安定感が抜群
- ◎ 1年半ぶりのコンビ復活で、地力を考えれば馬券内は極めて硬い
- ◎ 1月から3月にかけては3戦3勝と冬の時期に強い
- ◎ 1番枠という好枠を引けたのはプラス材料
- ◎ 1週前は重かったが最終追いきりでしっかり合わせ、レースができる状態にある
- ◎ 2200mでも勝利実績があり、この距離の重賞にも対応できる
- ◎ 2200mで楽勝した実績があり、距離そのものは問題ない
- ◎ 2200mの距離は新潟で勝利実績があり問題なく、京都のG1でも連対歴がある
- ◎ 2点勝負なら必ず入れるべき実力馬
- ◎ 2着・3着以内に入る確率が非常に高く、複勝圏内の信頼度が高い
マイナスポイント
- ▲ 1週前の追い切りが非常に悪く、重さが残る途上の状態
- ▲ 1週前追い切りの動きが鈍く、59kgの斤量を背負うのは非常に厳しい条件
- ▲ 2200mという距離は、この馬にとっては少し短い可能性がある
- ▲ 2200mの距離に対する適性に疑問符がつく
- ▲ 2200mの距離はこの馬にとって忙しすぎる可能性がある
- ▲ 2200mへの距離短縮は久々で、勝ちに行く立ち回りは期待しづらい
- ▲ 2番人気の復勝率が低いデータがあり、沈む可能性がある
- ▲ 3000m超のレースが続いていたため、久々の距離短縮への対応が課題
- ▲ 3200mから2200mへの大幅な距離短縮が課題となる可能性あり
- ▲ 59kgという重い斤量を背負い、かつ9ヶ月の長期休み明けとなる
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