共同通信杯
02月15日(日)
15:45発走
東京
11R
芝
1800m
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4 ディバインウインド
牡3
/キング
/57.0
/美浦堀
スコア
41.995
参考値
51pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
774
対抗
1118
単穴
860
連下
1204
要注意
430
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 6番人気想定の穴馬ながら、高い素質を秘めている
- ゲート、折り合い、加速力のすべてが揃った穴のない優等生タイプ
- 休み明けだがまずまずの状態。1週前に南Wで好時計を出し、素質は健在
- 前走新馬戦で後のきさらぎ賞勝ち馬に馬なりで完勝した実力馬
- 手術明けの懸念はあるが、調教は順調に進んでいる
- 新馬戦でグランアレグリアに次ぐ歴代2位の好時計を記録した素質馬
- 新馬戦で実力馬を圧倒。高い操縦性を持つが長期休養がネック
- 新馬戦で後の重賞馬に圧勝した素質馬で、久々の実戦となる
- 新馬戦で決定的な差をつけて勝利しており、高いポテンシャルを秘める
- 最終追い切りで早いラップを踏んでおり、併せ遅れも相手が動きすぎただけ
評価ポイント
- ◎ 1分34秒4のタイムは東京1600mの新馬戦として歴史的なハイレベル
- ◎ 1週前に南Wで35秒台の好ラップを刻み、併せ馬に先着するなど動けている
- ◎ 1週前調教で好時計をマークし、休養が良い方に出ている
- ◎ 200mを切ってから後続を引き離す二の脚が非常に強力
- ◎ 2着ゾロアストロ(木更津賞勝ち)を2馬身半ちぎった能力は本物
- ◎ 2着・3着の候補としては、血統背景から無視できない強力な傾向を持っている
- ◎ 4着に負かした相手も勝ち上がっており、レースレベルが高い
- ◎ 5ハロン63.8秒、4ハロン49.4秒という堀厩舎では異例の猛時計
- ◎ 5年連続で馬券内に来ている血統を引いており、コース相性が良い
- ◎ 5番人気という評価なら買わずにはいられない期待値がある
マイナスポイント
- ▲ 0.6秒差をつけた相手の出遅れを考慮すると、額面通りの評価には慎重さが必要
- ▲ 1800m以上の距離経験がなく、スタミナ面に不安が残る
- ▲ 1戦1勝でキャリアが浅く、重賞のペースに対応できるか未知数
- ▲ 5番人気想定で、まだ実力の割に世間に評価されていない
- ▲ 6月以来の休み明け
- ▲ 8ヶ月ぶりの実戦かつ骨折明けで、仕上がり具合が鍵となる
- ▲ 8ヶ月ぶりの実戦で、レース感覚とスタミナ面に懸念
- ▲ 8ヶ月ぶりの実戦によるレース勘の鈍さが懸念される
- ▲ 8ヶ月半の長期休み明けとなり、仕上がり具合が懸念される
- ▲ 8ヶ月半の長期休養明けであり、実戦感覚の不足が懸念材料
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