共同通信杯
02月15日(日)
15:45発走
東京
11R
芝
1800m
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1 サノノグレーター
牡3
/横山武
/57.0
/美浦尾形
スコア
57.010
参考値
65pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
1634
対抗
860
単穴
1118
連下
1720
要注意
258
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- AI予想勝率1位(54.7%)。持続的末足を持つ実力馬
- JRAレコードを持つ爆発力抜群の左回り巧者
- 中山レコードホルダー。時計面の裏付けはあるが展開の助けが必要
- 中山芝2000mを2歳レコードで勝利した勢いのある1勝クラス組
- 前走レコード勝ちを収めており、高速決着への対応力が高い
- 前走葉牡丹賞で非常に強い内容を見せた、スタミナのある馬
- 坂路で自己ベストを更新する絶好の動きを見せており、万全の仕上がりを見せる一頭
- 実際の動きも申し分なく、前走や新馬戦のような高いパフォーマンスが期待できる
- 左手前での走りに良さがあり、東京コース替わりが期待される馬
- 瞬発力寄りの馬体を持つ6番人気前後の伏兵馬
評価ポイント
- ◎ 12月の中山2000mを3馬身差で圧勝した内容は高く評価できる
- ◎ 1800mへの距離延長も血統背景からプラスに働く可能性が高い
- ◎ 1分58秒2という早いタイムで勝ち切っており、狙い目の能力は秘めている
- ◎ 1周前の坂路でラスト11秒台という驚異的な時計をマーク
- ◎ 1周前の追い切りで見せた力強さは目を見張るものがある
- ◎ 1周前・最終共に前走の好走時を上回るキャリア最高の調教内容
- ◎ 1周前追い切りで坂路自己ベストを更新。状態は絶好調
- ◎ 1枠に入ったこともプラス材料として評価できる
- ◎ 1週前に51.3秒の好時計、ラスト11.7秒の加速ラップをマーク
- ◎ 1週前の坂路で51秒台の自己ベストを更新し、併せ馬にもきっちり先着
マイナスポイント
- ▲ 1800mのスピード勝負に対応できるかどうかに若干の不安が残る。
- ▲ 1800mへの距離短縮が課題で、右に持たれる悪癖も懸念される
- ▲ 1番枠に入ったが、横山武史騎手なら問題ないと判断
- ▲ 2戦目の内容から追走に余裕がなく、本質的には2000m以上が適正の可能性がある
- ▲ オッズ的に美味しくないとの判断から、本命視するには至らない。
- ▲ スタートで出遅れ気味なところがあり、位置取りに不安
- ▲ スローペースでの折り合いに不安があり、今回の展開は課題となる
- ▲ テンのスピードが速くないため、極端な前残り展開になると厳しい
- ▲ ハボタン賞は超高速馬場と展開に恵まれた面が強く、過大評価は禁物
- ▲ ペースが流れてスピード持続力が求められる展開になると厳しい
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