クイーンC
02月14日(土)
15:45発走
東京
11R
芝
1600m
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5 ヒズマスターピース
牝3
/佐々木
/55.0
/美浦国枝
スコア
34.355
参考値
23pt
このレースの適正
評価の内訳
本命
258
対抗
430
単穴
860
連下
344
要注意
86
各評価印(本命・対抗・単穴・連下・要注意)が、
独自の予想データ上で 何回付与されたか を集計したものです。
数が多いほど、安定して高い評価を受けてきたことを示します。
評価まとめ
馬の特徴
- 前走の敗戦は展開不利が明確。本来は重賞級の実力馬。
- 国枝栄調教師の定年引退に向けた勝負の一頭。逃げ脚が武器。
- 引退を控える国枝栄調教師が送り出す期待の関東馬
- 東京マイルでは2戦2勝の負けなし。コース適性が非常に高い。
- 赤松賞を逃げ切り勝ちしており、先行力に魅力がある
評価ポイント
- ◎ 81.8秒、終い11.6秒。叩き2戦目の上積みも見込める
- ◎ Bコース使用により先行・内有利になりやすい馬場コンディションが追い風
- ◎ ポテンシャル自体は高く、スムーズな形なら上位を狙える
- ◎ マイル以上のレースでデビューしており、大舞台への下地がある
- ◎ マイル戦に転じてから安定感が増しており、距離適性が高い
- ◎ ランボルギーニに例えられるほど重心の低い、特殊でかっこいい走法
- ◎ 中穴級の配当を拾うための受け皿として選定されている
- ◎ 今の東京は内前が有利な傾向があり、逃げ残りがはまる可能性がある
- ◎ 今回と同じ舞台の赤松賞を逃げ切って勝った実績がある
- ◎ 今回逃げずに先行する形になれば好走の可能性が高い
マイナスポイント
- ▲ G1ではオーバーペースで大敗したが、適正ペースなら巻き返せる
- ▲ パドックで暴れる癖があり、落ち着きが欠けると能力を発揮しきれない
- ▲ 前走G1での大敗による精神的なダメージや、強力な同型馬の存在が懸念
- ▲ 前走G1で大敗しており、重賞級の底力勝負になった際の不安がある
- ▲ 前走のようにオーバーペースで逃げると失速のリスクがある
- ▲ 前走の大敗が精神的に影響していないかが唯一のポイント。
- ▲ 前走の阪神JFでは15着と大敗しており、地力勝負での不安が残る
- ▲ 前走の阪神JFではハイペースに巻き込まれ大敗。輸送での馬体減も不安。
- ▲ 前走の阪神JFでは逃げて失速しており、粘り強さが課題となる
- ▲ 前走の阪神ジュベナイルフィリーズでは15着と大敗している
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